他人に気をつかえない

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    わたしが勤めている保育園では、夕方保護者がお迎えにきて、子どもを引き取ると、

    そこから先は、たとえケガをしても、保育園側の責任にはなりません。



    ユウくんは3歳の男の子。

    やんちゃで、元気だが、ちょっとしたことで大げさに騒ぐことがある。



    ある日、ユウくんの母親が来て、ユウくんを引き取った。

    それからは、「子どもは、保護者のそばを離れてはいけない。」という決まりがあるが、

    やんちゃなユウくんは、勝手にドアを開けた。

    そのとき、他の保護者が来て、ドアをぴしゃっとしめたのだ。

    ユウくんの存在には気がつかなかったみたい。

    ユウくんは指をはさまれたようで、火がついたように泣き出した。



    ドアをぴしゃっとしめた保護者Aさんは、

    「ごめんなさい、ごめんなさい。」とおろおろしている。

    わたしも、すぐ小タオルを水でぬらして、

    わたし「どこが痛いの?」

    と飛んで行った。

    ケガしたところを、水で冷やそうとしたのだ。

    しかし、

    ユウくんの母親「平気です。たぶん、ちょっとびっくりしただけですよ。」

    とさっさと帰っていった。

    ドアを閉めたAさんは、「だいじょうぶですかねぇ?」

    と心配そうにしていた。が、その時は、金曜日の夜7時閉園間際のこと。

    この時間は、もう残っている正職員さんは1人だけの時間帯。

    Aさん親子はそのまま帰ってもらい、わたしは、正職員さんに報告した。

    正職員さんも、

    「もう親御さんに引き渡したあとのことだからねぇ・・・。」

    といって、ようすを見ることになった。



    月曜日、出勤してみると、金曜日に大泣きしていたユウくんは、ケガもなにもしていなかった。

    結局、目の前でドアがとつぜん閉まったので、びっくりしただけらしい。

    その日も、帰るとき、ユウくんは母親のそばでじっとできずに、

    1人でドアを開けようとしていたが、

    ユウくん母「だめよ! またびっくりするといけないから、ドアに触らないの!」

    と言っていた。



    わたしは、自分が「また、指をはさまれるよ!」と言いそうだったので、

    どきっとした。

    ユウくんは、実際には指をはさまれていないのだから、

    「また、指をはさまれるよ!」というのは、まちがっているし、

    もし保護者Aさんがその場にいたら、(ドアを閉めた自分が責められている。)と感じただろう。

    他人を傷つけないように、ほかの人たちはいろいろ神経を使っているのだな、と思った。






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    また、レクチャーしてしまいました・・・。

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      「金沢文庫」という駅が神奈川県にありますが、金沢文庫は、北条氏が13世紀に作った私立図書館の名前です。

      「文庫」とは、図書館を意味するのですね。



      さて、わたしが勤めるスミヨシ大学図書館の書庫にも、

      「勝山文庫」というのがあります。

      勝山さんというのは、どうやら社会科教育の大学教授だった人らしく、

      死後その蔵書が大学図書館に寄付されたようでした。

      社会科に関する本が多いですが、

      文学全集も科学書も、まんべんなくいろいろな本がそろっています。

      勝山文庫は、書庫の一角を占めていて、

      わたしは、勝山文庫にたいして、「図書館の中の小さな図書館」というイメージを持っていました。



      わたしは、スミヨシ大学にやとわれているわけではなく、

      ハケン会社からハケンされている立場です。

      ある日、ハケン会社の上司さんがスミヨシ大学にきていて、

      いっしょにカウンターで仕事をしていました。

      書庫に返却本の配架(本を本棚にかえすこと)に行った上司さんが、

      「勝山文庫って、文庫本だけじゃないのね。

      ふつうの本もおいてあるのね。」

      というではありませんか。



      わたし「この場合、文庫というのは『図書館』という意味なんです。

      金沢文庫と同じです。」

      上司さんはなにも言いませんでした。



      感じわるかったでしょうか?

      わたしには、知識をひけらかしたいという意図は全然なかったんですけれど・・・。

      口からすべり出てしまったという感じです。

      それとも、図書館業界だから許されるでしょうか?







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      他人に話してはいけないこと

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        ホームヘルパーとして訪問している田城さんは、80歳代女性。

        とてもやさしく、明るい人柄である。

        田城さんの本棚には、ずらりと文庫本があり、全部カバーがかかっている。

        あるとき、

        わたし「この本は、どんな本なのですか?」

        と訊いてみた。

        田城さん「それ、全部『鬼平犯科帳』なの。

        電車の中で、本屋さんの紙袋に入ったまんま座席に忘れてあったのね。

        わたし、それをもらってきて、読んだらおもしろかったから、このシリーズを買ったの。」



        わたしは、この話を聞いたとき、すごく違和感があった。

        電車内に忘れてあったものなら、車掌さんに届けなければならないのじゃないか?

        持ってきてしまっていいものか?

        日ごろの田城さんの人柄を知っているからこそ、こんな気持ちがわいてきたのだ。



        きょう、ニュースを聞いていたら、

        「神奈川県の男性が、落し物の財布から10万円とったとして遺失物横領で逮捕された。」

        と言っていた。



        あー、やっぱり、落し物は届けなければならないのだ。

        田城さんの持ってきてしまった本は、安いものだし、落とし主も探さなかっただろうから、

        問題にならなかっただけなんだ。

        もし、落とし主がもどってきて、本屋の紙袋を手にしている田城さんを見たら、

        「どろぼう!」

        といわれてもしかたのないことなんだ。

        田城さんは、わたしに気を許しているから、

        こんな話をしてくれたんだと思う。

        法に触れるようなことはしてはいけないし、

        もし、そんな経験があっても、他人には絶対話さないほうがいい、と今回のことでわかった。







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        運を貯めることができた!(うんちを踏めた!)

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          5月10日放映の「重版出来!」で、出版社の社長さんがベストセラーの本を出すために、

          日ごろから、落ちているゴミを拾ったり、質素な生活をしたりして「運を積んでいる」というエピソードがあった。

          それを見て、わたしも「運を積もう!」と思っている。

          わたしの場合は、少しでもふつうの人に近づく、という目標のために。



          わたしは、保育園で保育補助をしている。

          ある日、

          タカオくん「なんかくさいよ。」

          ユキ先生「くさい?

          タカオくん、自分がくさいんじゃない!

          うんちがズボンについているよ!」



          タカオくんのうんちがなんらかの理由で漏れ、床にもついていた。

          そして、

          ユキ先生「あおなさん、タカオくんのうんちを踏んでますよ!」

          ほんとうにわたしの足が床のうんちを踏んでいた。

          その時、わたしの頭に浮かんだのは、

          (これって、運を積むってことじゃない?)

          わたし「タカオくん、ラッキーをありがとう!」

          タカオくん「えっ、うんちだよ。」

          わたし「うんちじゃないのよ。

          運がいいってことなんだよ。」



          思い起こしてみると、「ラッキー」も「運がいい」も、3歳児には難しすぎる言葉ですね。

          タカオくんには、意味が通じなかったかもしれません。



          ユキ先生「あおなさん、着替え持っていますか?」

          わたし「はい、すぐ着替えてきます。」

          もともと、「嘔吐など、子どもに服を汚されることがあるので用意しておいてください。」

          と言われていたので、更衣室へ行き、すぐ着替え、その場は無事にすんだ。



          わたしの対応(ものの言い方)、これでよかったんですかね?





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          初めて「めんどくさい人」の意味がわかる

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            わたしは、スミヨシ市で図書館司書をしている。

            同僚に、5月からもっと有利な司書のしごとに転職したAさんがいる。

            Aさんは、替わりの人がすぐ見つからなかったという理由で、

            5月いっぱいは同じ職場での勤務を続けるということだった。



            でも、Aさんの心は、もうすでに新しい職場(学校図書館)にあるらしい。

            わたしが「教員をしていたことがある。」と話したので、

            利用者さんがいないときには、

            Aさん「ねえ、あおなさん、上履きってサンダルじゃダメ?」とか、

            Aさん「先生方の顔って、どうやって覚えたらいいの?」とかいろいろきかれる。

            利用者さんがいないときは、返却された本が、ほんとうに磁気がかかっているかを調べたり、

            配架作業をしたり、いろいろしごとがあるのに・・・。



            よく「めんどくさい人」という表現をきくけれど、

            わたしは、今までどういう意味か分からなかった。

            でも、Aさんの話し相手になっていて、初めて、

            (これがめんどくさいってことか!)

            と納得がいった。

            そして、Aさんとの会話をふつうに続けることもできた。

            すこし「ふつうの人」に近づけたかな?

            これから、わたしはまわりの人に「めんどくさい人」と思われないよう気をつけよう・・・。







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            お年寄りの心をわしずかみするヘルパーになるために

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              金曜日夜のドラマ「わたし結婚できないんじゃなくて、しないんです」がおもしろいので、

              録画してみています。

              この中では、いろいろな恋愛テクニックが開示されていくらしいのですが、

              まずは、第1回目の初級編。

              ドラマの中では、

              「20才代の女が男に対して行うと効果がある」とされている方法です。



              恋愛ではなく、ホームヘルパーのためにどう応用するか考えてみました。

              恋愛テクニックその1「愛され女子はほめ上手

              相手のちょっとした変化に気づき、

              ちゅうちょせず、「いいね。」「すてきだね。」「がんばってるね。」と伝えましょう。」



              これは、ヘルパーとして、

              「美容院行かれたんですか?

              すごくお似合いです。」とか、

              「お背中のひっかき傷、すっかり治っていらっしゃいますよ。

              きれいになってます。」などということですかね。



              恋愛テクニックその2「リアクションのうまい女は、男に愛される

              男性が気持ちよく自分のことをしゃべれるように、

              聞き役に徹しましょう。」



              お年寄り1「わたし、銀行で働いていたの。」

              ヘルパー「わっ、すごーい。わたし、お金の計算なんか、とてもできません。」

              お年寄り2「わたしは、ずっと主婦だったから世間のことなにもわからないの。」

              ヘルパー「そんなことないと思いますよ。

              ○○さまが支えてきたから、ご主人も働いてくることができたわけですから。」

              などということですかね。



              恋愛テクニックその3「愛されるにはマナー上手な女になること

              空になったグラスに気づく、料理をとりわけるなど気をきかせましょう。」



              グラスにお酒を入れたり、料理をとりわけることはヘルパーはしないので、

              テクニック3は関係ないですね。





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              他人に質問するのはむずかしい

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                わたしは、保育補助として働いている。

                子どもを保育しているときは、保育に専念し、保育者どうしでおしゃべりしてはいけないという決まりがある。

                ところが、オノダさんは、子どもの保育中にけっこう話しかけてくるのだ。



                「あおなさんは、健康にいいもので、なにか毎日食べているものある?」

                とこの前たずねられた。

                保育中だけれど、オノダさんは先輩でもあるし、相手をしないわけにもいかない。



                いま考えると、わたしは、精神科医kyupin先生のお勧めであるエゾウコギ(漢方薬)を飲んでいるし、

                青汁(お手製)も飲んでいる。

                でも、そのときとっさに思いうかばなかった。

                それに、「エゾウコギ」とか「青汁」とか、さらに説明を求められそうである。



                わたしは、

                わたし「卵を毎日食べています。」

                と答えた。

                オノダさん「ふーん。目玉焼きで?」

                わたし「いいえ、ゆで卵です。」

                オノダさん「そう。

                でも、卵って毎日食べるといけないっていわない?」

                わたし「そーですねー・・・。」



                「たまごを食べています。」という言葉自体、

                いいかげんに答えたものなので、

                わたしにとっては健康によかろうが、悪かろうが、関心がない。

                わたしは、周囲の子どもたちの動きを目で追いながら、

                (オノダさんとの話、めんどくさいなぁ。)と思ってしまった。



                そして、思いだしていた。

                わたしもこんなふうに、

                「健康にいいことなにかしてますか?」って、ヘルパー4さんにきいたことがある。

                ヘルパー4さんは70歳をこえているが、若々しく、おばあさんという感じがしない。

                それに、冬、ヘルパーはみんなズボンの下に厚手のスパッツをはいているのだが、

                ヘルパー4さんはズボンだけで平気なのだ。

                わたしは、ヘルパー4さんが、

                アミノ酸とか美容ドリンクとか飲んでいるのかなぁと思い、たずねたことがある。



                雑談をしていて、その流れで本人から、

                「わたしは、アミノ酸を飲んでいるのよ。」

                と言われたときは、

                「どこのメーカーですか?」

                とかたずねてもいいだろうが、それ以外のときは、

                あまり他人にものをたずねないほうがいいのだなぁと思いました。







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                「なんでケアマネにならないの?」という言葉はなぜ感じが悪いのか?

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                  博物館ボランティアでは、仕事の話はしたことがなかった。

                  「日曜日に図書館司書の仕事をすることになりました。

                  平日の午前はホームヘルパーをしているので、

                  博物館ボランティアをする時間のよゆうがないのです。」

                  と話したら、みんな驚いたようだった。



                  その後、

                  ボランティア1さん「ねえ、なぜケアマネージャーにならないの?

                  ヘルパーの『あがり』ってケアマネージャーでしょう?」

                  と話しかけてきた。



                  この言葉の意味は、

                  「ヘルパーは時給の安い肉体労働だけれど、3年経験すれば介護福祉士の受験資格がとれる。

                  介護福祉士を経験すれば、ケアマネージャーの受験資格がとれる。

                  ケアマネージャーは、デスクワークで正社員待遇。給料もいい。」

                  ということなのだ。

                  わたしは、なんと答えていいか、少し考えた。



                  わたしも、ホームへルパーになった当初は、ケアマネになる気まんまんだったんだけど・・・。

                  わたしがヘルパーを経験した7年間で、たくさんのケアマネさんたちが退職していったから、

                  ケアマネが楽なわけでもないと思う。

                  わたしの場合は、「人間関係がニガテ」なのでケアマネはムリだと思うのだが、

                  そのまま答えるわけにもいかないので、

                  「高齢者のお宅を訪問して、気にいっていただくって、

                  とても難しいんですよ。

                  わたしは図書館で本を相手にするほうがむいているかなぁって思ったんです。」

                  と答えておいた。



                  それから、わたしは、この「なんでケアマネにならないの?」という質問は、しないほうがいいのではないかと思った。

                  理由1 ケアマネージャーの試験は合格率5パーセントの難関であること。

                      ケアマネ試験に落ちたヘルパーに「なんでケアマネにならないの?」とたずねたら、

                  失礼だろう。

                  理由2 ヘルパー全員が、ケアマネは肉体的にらくで給与がいいと知っていること。

                      知っているけれど、わたしのように「他人とうまくやれない。」とか

                  「パソコンが使えない。」と自覚している人がヘルパーをやっているのだから。



                  わたしは、じつは「なんでケアマネにならないの?」という質問をされて、

                  (ああ、わたしも今までこういう質問をなんどもしてきたんだろうなー。)と思ったのだ。

                  別に、わたしは感じが悪いとは思わなかった。

                  それでも、わたしとおなじヘルパーステーションのたとえばヘルパー1さんなんか、

                  「なんでケアマネにならないの?」

                  とたずねられたら、

                  「わたしが勉強できないのを知ってて、バカにしてるの?!」と怒りだすだろう。

                  人に質問するのって、難しいことなんだな。







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                  あさりの塩ぬきのしかたを利用者さんにレクチャーする

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                    思い起こしてみると、わたし、けっこうホームヘルパーとして

                    利用者さんにレクチャーしてきたかも・・・。



                    吉高さん(80歳代、女性)と買い物同行をしたあとのことである。

                    吉高さんが、買ってきたあさりをボールに入れた水道水につけていたので、

                    わたし「吉高さん!

                    あさりは、うすい食塩水につけるといいですよ。

                    あと、ふたをして暗くすると、安心してよく砂を吐きますよ!」

                    と言ったこともある。

                    吉高さんは穏やかな人なので、ヘルパー拒否されることはなかったが、

                    感じ悪いと思われたろうか?



                    もし、わたしが年をとって、ヘルパーさんに来てもらうような状況になったら、

                    やっぱりいろいろなことを知っていて、

                    適切にアドバイスしてくれる人がいいな、と思うのだけれど・・・。







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                    はい。いろいろなパンやケーキを作れます

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                      わたしには子どもが3人いるのだが、二男は小学生の時、ゼンソクで学校を休みがちだった。

                      小学校には、半分くらいしか通学していないのではないかと思う。

                      登校しても、学校でぐあいが悪くなり、

                      保健室の先生から、

                      「迎えにきてください。」

                      と電話がかかることが多かった。

                      ケータイを持っていなかったし、さらに小さい長女もいたので、

                      わたしはほとんど家の中で過ごさなければならなかった。



                      わたしは、家にいるときは子どもたちがおやつに食べるパンを焼いたり、お菓子を作ったりして過ごしていた。

                      ほかにすることがないからだ。

                      小さい子どもがいると、読書などに集中することはできない。

                      食パン、バターロール、ハムパン、シフォンケーキ、アンパン、チーズケーキなど、

                      ほとんどのものは作ってきた。



                      田城さん(80歳代、女性)のお宅にうかがっていたときのことである。

                      わたしは田城さんのハケンを、もう6年近くも続けてきていた。

                      田城さんのウチでの仕事は、はじめは掃除だけだったのだが、

                      体調の悪化にともなって、調理も受けもつようになった。



                      あるとき、田城さんにたずねられた。

                      田城さん「あおなさんは、パンやケーキ作ったことある?」

                      そのとき、わたしはなんと答えたのか正確に覚えていないのだが、

                      わたし「はい。いろいろなパンやケーキを作れます。」

                      というようなことを答えた。



                      そのとき、雰囲気がちょっとへんになったのだ。

                      わたしは、ウソはつきたくない。

                      「自慢するのはいけないこと」ということは、一般常識として知っている。

                      「わたしの子どもは小児ゼンソクで、ほとんど学校に行けなくて・・・。」なんてところから

                      説明するのはおかしいと思う。



                      いまになって、

                      「はい。いろいろなパンやケーキを作れます。」という言葉が、

                      田城さんにとって感じが悪かったのではないかと思う。

                      では、なんと答えればよかったのかまではわからないけれど・・・。






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