心に引っかかったことの正体

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    一緒に学校図書館で働いている司書さんは、

    「わたしの高校からは、東大に合格する人毎年20人はいたわ。」

    なんてことを口走る人なので、

    わたしは、頭ヨシコさんと名づけました。



    この人と一緒に働き始めて数ヶ月です。

    わたしは時々、ヨシコさんの言うことが、心に引っかかることがありました。

    それがなぜなのか、

    「説教」、「昔話」、「自慢話」をするべきではないということを知ってからは、

    理解できるようになりました。



    図書館では、「展示」をする決まりなので、

    わたしは学校で使われている教科書を、指定書店まで出かけていき購入してきました。

    そして内容に沿った展示をするため、関係のありそうな図書を選んだり、

    そのための掲示物を作ったりしていると、

    ヨシコさん「うちの子もこの教科書使っているわ。

    わたしも、この教科書見ていいですか?」

    わたし「はい、どうぞ。」



    この時、(ヨシコさんはなぜ教科書なんか見たがるのか?)

    とわたしは思いました。

    ヨシコさんの子どもが同じ教科書を使っているなら、

    家で、子どもが教科書を使っていないとき読めばすむ話です。

    それに今は勤務時間で、ヨシコさんには他にやるべき仕事があります。



    今になって考えてみると、

    この時、ヨシコさんは、

    (わたしだって英語の教科書くらい読んで理解できるんだからね!)

    と暗に言っていたのです。

    そのあと、

    ヨシコさん「ああー、英語で覚えたこと全部忘れちゃったわ。」

    などと言っていたけれど、これも、

    (わたしだって大学受験のときは、すごくいろいろなことを覚えていたのだからね!)

    と言いたかったのです。

    つまり、ヨシコさんの言うことで、わたしの心に引っかかっていることは、

    「自慢話」だということです。



    わたしは、自慢話はしないようにしていこう。

    それにしても、保育補助やヘルパーのみなさんは、

    「説教」、「昔話」、「自慢話」はしなかったから、つきあいやすい人たちだったのだなぁと思います。






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    東京大学合格者数20名

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      わたしは、ヨシコさんという司書さんと一緒に学校図書館で働いています。

      ヨシコさん「あおなさん、今年、この高校から東京大学を受ける生徒が1人いるんですって。」

      わたし「ああ、そうなんですね。」

      ヨシコさんは続けて、

      「わたしの高校からは、東大に合格する人毎年20人はいたわ。」

      わたしは、ここで、

      「わー、すごいんですねー。」とかなんとか言っておけばよかったですね。

      鎌倉時代の兼好法師は、

      「今は忘れてしまった」と答えよと言っているのですから・・・。



      ところがわたしは、

      「わたしの高校からは、30人はいました。」

      とヨシコさんの自慢話に張りあってしまったんです。

      失敗した・・・。

      高校時代の同級生の話であって、わたし自身には関係のないことなのだもの。

      もしかしたらヨシコさんは、

      (あおなさんの出身高校どこだろう?)って、ネットで調べているかもしれません。

      ヨシコさんの話に違和感があるのは、

      話のところどころに自慢が入るからなんだ。



      これがボロボロ司書さんだったら、

      司書教諭「今年、ウチの高校から東大を受ける生徒が1人いるんですよ。」

      ボロボロさん、「まぁ、すごーい!」

      という話の流れになり、司書教諭の先生もいい気分でいられるところです。

      わたしやヨシコ司書では、

      「あぁ、そうですか。」という答えになり、

      司書教諭の先生は

      「それがどうした?」と言われているみたいで、あんまり気分よくないことでしょう。

      これからは、「まぁ、すごーい!」というようにします。

      大掃除で出てきた古い新聞から、1つ勉強しました。






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      今は忘れてしまった

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        わたしは、新聞記事で興味をひくものがあると、切り抜いて取っておくことにしています。

        大掃除をしたら、その1枚が出てきました。

        それは、2016年1月19日の朝日新聞の記事で、

        「中世の自慢話」というタイトルです。

        歴史学者の鎌倉時代についての話なのだが、

        一般的に、人というものは、

        「説教」、「昔話」、「自慢話」をするべきではないという内容なのです。

        なんと兼好法師も、

        「徒然草」の中で、

        「年老いてからは後進への助言を装って自慢話を語らないよう注意すべきであり、

        尋ねられても

        「今は忘れてしまった」と答えよ」と説いているそうです。



        そうなんです!

        他人とうまく話すためのヒントが、

        なんと中学校や高校でならう「徒然草」の中にも書いてあるなんて・・・。

        この記事の切り抜きはためになるから、

        しまい込んでしまわず、目につくところに貼っておこうと思いました。

        たしかに、ヘルパーステーションや保育園の仕事仲間は、

        自慢話や昔話はしませんでした。

        高校の図書館の仕事仲間の話になにか違和感があるのは、

        「子ども自慢」が多いからだ!



        わたしも、司書さんたちにうまく合わせておくように気をつけよう。

        「子ども自慢は慎んだ方がいい。」なんて、

        「説教」は絶対しないようにしよう。





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        他人の間違いを指摘しなかったこと

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          きょうは、楽しかったです。

          学校図書館の研修がありました。

          同僚の司書2さん、3さんは欠席なので、

          「あおなさん、1人でだいじょうぶですか?

          心細くないですか?」

          と言われたけれど、わたしは、人と親しくなれないかわり、

          知らない人の中に入っても、人見知りなぞしないのだ。



          大きな公共ホールで行われた研修では、

          上司さんからのお話があったり、

          専門機関で勉強してきた司書さんの伝達があったり、

          グループディスカッションがあったりした。



          わたしには、グループディスカッションがおもしろかった。

          10人くらいでグループになり、上司さんが司会者、書記を指名した、。

          司会者の人は、上司さんが見込んだとおり、

          議題について、じょうずに話を進めていく。

          途中で、

          「議題にはないけれど、とても困っていることがあるので、みなさんの意見を聞きたいです。」

          と言い出す人がいると、

          「みなさん、議題から外れますが、どうでしょう?」

          と参加者の表情をみて、進行していた。

          また、話しをしたい人が2人いて、その人達は活発に意見をいい、

          自分が話しができたということで、発散できたのか、満足そうだった。

          一方、一言もしゃべらない人もいたが、

          その人も、機嫌が悪いわけではなく、ただ無口な人のようだった。



          1人、70歳くらいのおばあさん司書がいて、その人が、

          「オリエンテーションの時は、教案をつくるのが大切です。」

          なんて言うのがおかしかった。

          「教案」というのは、教育界の言葉で、今では古語である。

          この人、若いときは先生をしていたんだろうな、と思った。



          しゃべるのが好きな人が、

          「本を選ぶときに参考にするといいですよ。」と教えてくれたものは、

          「学校図書館」という本に書いてあるものばかりだから、

          私は知っていたし、他の人も既に知っていたと思うのだけれど、

          「へー、知らなかったー。」とか、

          「教えてもらってよかったー。」とか言っていた。



          昔のわたしだったら、

          「教案ではなく、今は指導案というんですよ。」なんて言って、

          おばあさん司書を怒らせていたかもしれない。

          とにかく、今日の研修が無事すんでよかったです。




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          頼まれたら、歌うか?

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            「さんまの東大方程式」という番組が大好きです。

            今回は、「他人から頼まれたら歌うか?」

            ということを考えてみました。

            今回の「東大方程式」でも、

            さんまさんに「歌って。」と頼まれたので、

            男子学生がロシア民謡を堂々と歌いました。



            わたしも、もし他人から「歌って。」と頼まれたら、

            ちゅうちょなく歌うと思います。



            だけど、この「頼まれたから歌う」という行為、

            なんか、普通じゃないらしい。

            くすくす笑われているもの。



            わたしが思ったのは、「歌って。」と頼まれても、

            歌わなくていいのではないか、ということです。

            以前の「東大方程式」でも、

            女子学生がマイケル・ジャクソンの歌を歌ったり、

            大津くんがポケモンの歌を歌っていたけれど、

            すなおに歌う必要はなく、

            「えー? ちょっと歌は苦手なんで・・・。」

            と言って断る方が、一般なのではないか?



            なんというか・・・。

            高齢者センターで働いていたとき、

            ディサービスの上司さんに、

            「なにかおもしろいことやって。」と言われて、

            「あたりまえ体操」をしたのは、「かわったこと」、「悪いこと」だったのか?

            だから、他のヘルパーの反感をかったのか?





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            みなさん、太鼓を持ってますよね?

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              新聞に本谷有希子さんという人のエッセーが載る。

              「生まれながらの太鼓持ち」という文が印象に残った。

              本谷さんの知人に、

              なにか話すとすぐ、

              「うんうん。それでそれで?」

              と相づちを打つ人がいるんだそうだ。

              本谷さんは、つい気持ちがよくなり、べらべらしゃべりすぎてしまうということだった。

              本谷さんは、この知人を、他の人とは異なる

              「生まれながらの太鼓持ち」と定義し、

              「よくもまあこんなに空っぽでいられるなあ。」と感心している。



              わたしは、このエッセーを読んで驚いた。

              ヘルパーに限らず、介護職でも営業でも、対人関係の職業だったら、

              みんな「太鼓持ち」でないとつとまらないのじゃないか?



              本谷さんは、自分が作家で、他人のご機嫌を取る必要がないから、

              この人がめずらしく思えただけで、

              会社勤めでもしていたら、「太鼓持ち」は周囲にたくさんいることだろう。



              ホームヘルパーの上司さんも、

              「相手の話をよく聞いて、相手になるべくしゃべらせるように。」

              とわたしに注意してくれたけれど、

              たぶん、「上手に太鼓を打て。」ということだと思う。

              この上司さんも、すごくお年寄りの話し相手になるのがうまい人だった。

              「すごく優しい人」とわたしは思っていたけれど、

              きっと上司さんにも、ストレスや葛藤があり、

              毎日ニコニコしていたのは、職業柄のことだったのだと思う。

              上司さんは退職したので、もうストレスから解放され、のんびりしているだろう。

              もちろん、わたしも「太鼓」少しはたたけるようになりましたよ。




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              「旅行に行かないのか?」としつこくたずねられる

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                司書2さんは、学校図書館の同僚で、PC操作や図書展示などの仕事に

                十分な力を持っていないような人です。

                それでも、わたしより長くこの学校図書館にいるので、

                わたしが教わることもあります。

                司書2さんの目下の関心事は、

                わたしが夏休みの間、旅行に行かないことのようで、

                司書2さん「あおなさん、夏休み中、旅行に行かないんですか?」

                わたし「あぁ・・・。はい、そうですね。」

                司書2さん「ほんとに? ほんとにどこにも行かないんですか?」

                と、3回くらいたずねられました。



                いやな気持ちがしたのは、

                仕事と関係ないプライベートをたずねられたからでしょうか?

                それとも、

                (わたしは、夏休みに旅行に行くことを当たり前だと思っているわ。)

                と言われたように感じられたからでしょうか?



                他人の家の事情にはいろいろあるのだから、

                個人的なことはたずねない方がいい、ということを感じました。

                また、こういうことを平気でたずねてくる司書2さんて、

                (頭の悪い、無神経な人だ。)

                とは感じても、

                (毎年旅行に行く、裕福な人だ。)とは決して感じませんでした。







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                バカというポジションを奪いあう 実例編1

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                  ずっと前、ディサービスの手伝いをしていたときのことである。

                  職員1さんがお年寄りたちに問いかけた。

                  職員1さん「皆さんの中で、なにか運動を続けている方いらっしゃいますか?」



                  お年寄りたちは、誰も、何も言わなかった。

                  職員1さん「では、他の職員に訊いてみましょう。

                  職員2さん、なにか運動していますか?」

                  職員2さん「わたしね、ジョギングを始めたけれど、

                  1ヶ月でやめた・・・。」

                  職員1さん「なにそれー。

                  職員3さんは?」

                  職員3さん「やってます!

                  わたしは、毎日テレビで星占いをみています!」

                  職員1さん「違う違う!

                  わたしが訊いているのは、運動してますかっていうことですよ。

                  もう、わたしたちってレベル低いのねー。」



                  職員1、2、3さんのやりとりをわたしはまったく理解できなかったのだが、

                  「バカというポジションを奪い合う」

                  という視点から見ると、これは

                  「介護を必要とするようになったお年寄りに対して、

                  『わたしたち、バカでーす。ごめんなさーい。』と

                  敬意を払っている」素晴らしい会話ということができる。



                  職員1、2、3さんは、会話のしかたについて学んだりしたことはないと思うけれど、

                  自然にこれができるなんてすごい。

                  というより、

                  自然にこのような会話ができるのがふつうの人で、

                  わたしはまったくダメってこと?






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                  おバカキャラの効果

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                    おバカキャラ






                    TV番組で、「そういえば良かったのか」というのがあります。



                    ママ友関係のトラブルで、話し方のコツを学ぶことができました。

                    年上のママ友とのトラブルに遭遇したとき、なんていうかという問題で、



                    小倉優子さんの答え

                    「(バカっぽく、明るく)

                    ひとりカラオケだったら、一緒に歌いませんか?」



                    これに対して、カウンセラーが高評価をつけていました。

                    カウンセラー「ほんとにこれ、素晴らしいコミュニケーション能力だと思います。

                    とくに女性同士だと、これがいいかもしれません。

                    何がいいかと言いますと、

                    『バカっぽく明るく』という点です。

                    年上さんに対して下手に出る、

                    『わたしたちバカでーす、ごめんなさーい。』

                    ということです。


                    ポイントは、バカというポジションの奪い合うということです。


                    年上、年下という風に、世代の違う人とつきあうときに、

                    1番難しいことは、

                    年下は年上を → 年寄りだとバカにしている

                    年上は年下を → 何も知らないとバカにしている

                    どっちもバカにしあっているんですね。

                    さっきのユウコリンの答えっていうのは

                    年上さんを立てることができる、敬意を払っているということになります。」




                    司会者「先にバカをとる。

                    『お先、バカいただきまーす。』ということですね。

                    こうしていると、今後も楽になるんじゃないですか?」

                    カウンセラー「1度これに成功すると、ずっとバカでいられるので、

                    そのあと、いろんな失敗をしたり、失言をしたりしても、大きな心で見てもらえる可能性もありますね。」



                    「おバカキャラ」、すごくいいことなんですね。

                    わたしのまわりには、おバカキャラを演ずる人はいなかったので、

                    こういうことって知りませんでした。

                    ホームヘルパーをしていたときも、

                    (何でも知ってますよ。)

                    という態度でいたと思います。

                    これが悪かったのかなー?

                    お年寄りは、

                    (あおなさんは、わたしのことをバカにしている。)って感じていたかもしれません。






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                    とげのある言い方 実例編2

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                      4月、わたしが司書1さんと一緒に勤務している日、

                      スミヨシ大学図書館に男性がやってきた。

                      「わたしは、講師のササキです。図書館の利用証を作りたいのですが。」

                      司書1さん「では、スミヨシ大学の職員証を拝見できますか?」

                      ササキさん「そういうの、まだもらっていなくて・・・。」



                      ササキさんは、鞄から紙を取り出し、

                      ササキさん「これでいいですか?」

                      その紙は、「非常勤講師任命書」だった。

                      司書1さん「では、このコピーをとらせていただきます。」

                      ササキさん「えっ、コピーとるの?

                      ねえ、それ1枚しかないものなんだから、なくしたりしないでよ。」

                      司書1さん「はい。」



                      それから、司書1さんはコピーをとり、ササキさんに無事に任命書を返却し、ササキさんは手続きを終え帰って行った。

                      しばらくたった時のことである。



                      司書1さん「あっ、これ!」

                      司書1さんは、非常勤講師任命書がカウンターに置き忘れられているのを見つけたのだ。

                      「なくしたりしないでよ。」と言っていたササキさん自らが、

                      忘れていったらしかった。

                      こういうものは、貴重品なので、司書1さんは貴重品置き場に置き、

                      ネット掲示板で正職員さんに報告していた。



                      それから、数週間後のことである。

                      わたしと司書1さんがカウンターにいるとき、またササキさんがやってきた。

                      ササキさん「任命書を取りに来ました。」

                      わたしと司書1さんは、

                      貴重品置き場を見たけれど、任命書は見当たらなかった。

                      置き場の奥に入り込んでしまったのかと、よくよく見たけれど、どうしてもない。

                      司書1さんは、「見つかりませんでした。」ササキさんに謝っていた。

                      わたしは、「大事な任命書だ。」と言っていたのに、

                      安易に置き忘れたり、その後も何週間も取りに来なかったり、

                      ササキさんの方がおかしいな、と言う気持ちがわいてきた。



                      そのあとのことである。

                      またまた、司書1さんとわたしが出勤し、ネット掲示板を見ると、

                      正職員さんから伝言があった。

                      「司書1さんとあおなさんの出勤日にササキさんがいらっしゃるので、

                      任命書をお渡しください。

                      任命書は○○課長の机上です。」という内容だった。



                      わたしは、ササキさんの行動がいい加減に思え、次のようにいった。

                      わたし「これ、ササキさんが悪いのじゃないですか?

                      大切なモノなのに、置き忘れていったり、何週間もとりに来なかったり・・・。」

                      すると、

                      司書1さん「そんなこと言っていると、ご本人が来ますよ。」



                      ここでわたしは、

                      (わたしは、またトゲのある言い方をしているのではないか?)

                      と思った。

                      司書の仕事には、図書館の中の落とし物の管理もふくまれるのだろう。

                      利用者が、「いい加減だ。」とか「ルーズだ。」と批判するのはやめておこう。



                      ところが、ササキさんは、正職員さんが「取りに来ます」と言った日にも登場しなかったのだ。

                      いったいいつ任命書を取りに来るのだろう。

                      非常勤講師だから、そのうち雇用期間が終了してしまうのではないか?






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