エアコンの掃除を依頼する

0




    今日は、前から興味を持っていた

    エアコンのクリーニングをしてもらいました。

    エアコンのフィルターは自分で時々、古歯ブラシを使ってきれいにしています。

    でも、それだけでは不十分らしいので、

    プロの業者に頼むことにしたのです。

    ちなみにウチのエアコンは、6年使い、1度もプロによる掃除はしていません。

    朝9時に業者がきて、

    まずわたしの部屋のエアコンをしてもらいました。

    エアコンやその周囲の養生をして、




    2階の洗面台に水を貯めてそこに高圧洗浄の機械を入れて、

    掃除が始まりました。




    わたしの部屋のエアコンの汚れは、

    「まずまず」というところで、はげしい汚れではなかったそうです。




    この日は、わたしの部屋1台だけ頼んでいたのですが、

    バケツの中の汚れ水を見ているうちに、

    (リビングの部屋のエアコンもしてもらいたい。)

    と思うようになり、お願いすると、

    「今日の午前中は時間が空いているから、このまま続けてできます。」

    と言うことでした。

    リビングのエアコンの方が汚れがはげしかったと言うことでしたが、

    バケツの水を見ても、はっきりわかりませんでした。



    作業員は30歳代かな?

    小柄な人で、背はわたしと同じくらい。

    体が小さいと言うことは、力もないということで・・・。

    この仕事でずっと食べていくのかな?

    きびしそうだな、なんて思ってしまいました。

    また、古歯ブラシでフィルター掃除するのは、よくない。

    台所洗剤の溶液につけてから、シャワーで流すとよい、などと教えてもらいました。




    にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
    にほんブログ村










    孫に会いに行く

    0







      昨日まで、飛行機に乗らなければいけないところに、

      孫とお嫁さまに会いに行っていました。

      コロナ対策のため、これまで行けなかったのです。

      飛行機代は、長男が「マイル」を貯めていたので出してくれました。

      孫くんは小さくて、かわいかったです。



      わたしは、自分の出産の時、

      夫に何もしてもらえなかったので、

      長男には、

      「何でもお嫁さんの言う通りにするようにね。」

      とアドバイスしていました。

      でも、結婚前は

      お嫁さんに「タケシさん」と呼ばれていたのに、

      「タケシ」と呼び捨てで、

      「タケシ、オムツ替えて。」

      「タケシ、お風呂入れて。」

      とこき使われているのを見て、正直複雑でした。



      また、お嫁さんの父親は社長さんで、

      隣に工場があります。

      家の電気料金も工場のものとして払っているのだということですが、

      誰もいない部屋なのに、エアコンつけっぱなし。

      エアコンついているのに、部屋のドア開けっ放し。

      この温かい時期なのに暖房便座ついてる・・・のには、

      驚きました。

      我が家では、全部禁止事項です。

      わたしが細かすぎるの?

      孫の存在より、その方がカルチャーショックでした。






      にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
      にほんブログ村








      不幸自慢

      0






        きのうは、昔のくだらないグチ話を読んでいただき、

        ありがとうございました。

        このようなグチを言える場所があるって、

        とても大事なことなのですね。

        すごくスッキリしました。

        地方のお嫁さまのご実家にも、

        スッキリした気持ちで行けそうです。



        自分はイヤな思い出があるけれど、

        それは長男やそのお嫁さまには関係がないこと。

        お嫁さまのご実家に滞在中、

        おだやかな気持ちで過ごせますように・・・。

        「わたしには、こんな不幸な思い出があるんだよね。」

        なんて不幸自慢、ぜったいしないようにしなければ・・・。






        にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
        にほんブログ村











        悔しくて眠れない

        0






          今週末、遠方に住んでいる長男のお嫁さまの実家に行く予定です。

          お嫁さまが赤ちゃんを産んで静養しているからです。

          孫に会えるのは楽しみなのですが、

          こういうイベントの節目節目で夫から受けたしうちを思い出します。

          わたしが二男出産の時、

          夫はわたしが出産する病院を知りませんでした。

          わたしは、不安でなんども下見に行ってと頼んだのですが、

          夫は面倒がって下見に行ってくれなかったのです。



          陣痛が起きたのは夜中でした。

          気が弱い夫は、わたしが陣痛のことを告げるとすぐ起き、

          わたしを車に乗せて病院へ向かったのですが、

          その車中、ずっとわたしをののしっていたのです。



          そのののしりというのは、

          夫「次の交差点、どうするんだ?」

          わたし「右に曲がって。

          そうしたら、ずっとまっすぐ。」

          夫「ばかやろう!

          まっすぐ行ったら、木にぶつかるだろうが!」

          という低レベルなもので、

          この夫との離婚裁判がなぜ進まないのか、わたしには理由がわかりません。

          本来だったら、おめでたいこと、幸せなことを

          夫は全部ぶちこわしてきたのです。

          二男の出産の時のことを思い出し、昨晩は悔しくて眠れませんでした。





          にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
          にほんブログ村









          お墓見学

          0











            1月に亡くなった父親の遺骨がまだ家にあります。

            昨日は、もともと持っている山奥のお墓に行ってきました。

            早朝に出発したためか、

            電車もバスもスムーズで、1時間半ほどで着きました。

            これを遠いと思うか、そうでもないと思うか・・・。

            そして、今日は、新聞のチラシに入ってきたスミヨシ市内のお寺の墓所を見に行きました。

            最小のものなら、100万円でできるというのです。

            ただ、毎年1万円の管理費、

            そのときに持って行くお菓子(どんなお菓子がいいの?)

            そして卒塔婆料6000円が必要とのことでした。

            また、最小のものだと入る骨壺は2つ。

            わたしの場合、

            今年亡くなった父、6年前亡くなった母、

            そして45年前に亡くなった弟のお骨と3つあります。

            古いお骨は、

            粉末にして土に返すのだそうです。

            お骨をパウダー化するというのは、

            ネット上でもたびたび目にしていたので、

            実際に

            「ここにお骨(つまり粉ですね)をいれます。」

            と見せてもらえたのはよかったです。

            しかし、毎年管理料とお菓子を持って住職さんにご挨拶なんて、

            気が重くなってきます。

            30歳前後の子どもたちは、

            お墓のことに興味がなさそうだし、

            どうしたらいいのか、ほんとに迷います。





            にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
            にほんブログ村










            周囲とうまくいかなくてつらい

            0







              ステイホームの間、

              「断捨離」のホームページを見ていることは前にも書いたのですが、

              だんだんショックを受けてきて・・・。

              普通の中年女性が、仕事をして、お金を稼ぐってこと、

              「断捨離」ではけっこう簡単なことなんですね。



              わたしは、夫がDV夫だったため、

              早くから(自立しなくては。お金を稼げるようにならなくては。)

              と思っていました。

              結婚前は、小学校の教員だったため、

              40歳を越えてから住んでいた市に登録して、非常勤講師になったのですが、

              児童たちとうまくいきませんでした。

              もともと授業の持ち時間が少ないので、

              そんなに収入にはなりません。

              常勤講師になれば、もちろん自立できるような収入になります。

              でも、ガヤガヤしている子どもたちをきちんとさせることもできないのに、

              常勤講師になる勇気はありませんでした。



              それから、東京の実家の両親の具合が悪くなり、

              東京に引っ越してきて、

              ホームヘルパーになって・・・。

              結局ホームヘルパーとしても、

              利用者さんや他のヘルパーとうまくつきあっていくことができませんでした。

              このブログには書いてありませんが、

              最後はひどい状況になっていて・・・。



              なんかわたし、本当にまずいんじゃないか?

              高学歴だから、福祉業界に合わなかったんだと言い訳できたらラクなんですけれど・・・。

              そんなわけないし・・・。




              にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
              にほんブログ村








              図書館の閉館続く

              0










                わたしは、4月からスミヨシ大学図書館で働く予定でした。

                「予定でした。」というのは、

                コロナウィルス感染防止のため、

                図書館が閉館になり、

                4月1日から、まったく勤務ができていないからです。

                緊急事態宣言が解除になったので、

                6月1日から勤務があるだろうと上司さんからの連絡を待っていたのですが、

                思いがけない連絡が届きました。



                スミヨシ大学図書館での勤務は、

                8月からなのだそうです。

                ただし、8月中は土・日曜のみなので、お給料はすごく少なくなります。

                9月から平日・土・日曜と普通に働ける予定です。

                4月と5月の2ヶ月だけと思っていたお休みがとても長くなりました。

                この間に、匂いを感じられない病気を治したいです。





                にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
                にほんブログ村








                体温計を買ったけれど・・・

                0




                  わたしのウチでは、

                  モノの購入を決めるのは父親でした。

                  父親は非常にモノをおしむ人で、

                  体温計もすごく古いものを使っていました。







                  電池が切れているのですが、

                  「時々は表示されることがある。」

                  といい、新しい体温計の購入を許さなかったのです。

                  わたしも、流されてしまい、新しい体温計を購入せずにいたところに、

                  コロナ感染が起こり、

                  体温計が手に入らなくなりました。
                  きょう、精神科クリニックに行ったのですが、

                  (ウチで使っている体温計の電池あるかな?)と思い、

                  ドンキホーテに入りました。

                  電池そのものは数種類ありましたが、

                  我が家のは古すぎるのか、

                  適する電池がありませんでした。

                  しかし、ドンキホーテに体温計そのものがあったのです。

                  すぐに購入しました。

                  また、気になっていたフェイスシールドもあったのです。



                  なんとありがたいドンキホーテ!

                  帰宅して、試しに体温計を使ってみましたが、

                  体温計測に9分間かかるものなんですって・・・。

                  なにか昔の水銀式の体温計みたい。

                  体温計が出回ったら、きちんとしたのを買うことにします。






                  にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へにほんブログ村








                  断捨離の考え方は正しいのか?

                  0












                    断捨離の考え方というのは、

                    「身のまわりに気に入ったものだけを置きましょう。

                    そうでないモノは捨てましょう。」

                    ということです。

                    (将来、そのモノが買えなくなったら、どうするの?)

                    とわたしは疑問に思っています。



                    わたしは、ホームヘルパーをしていたとき、

                    たくさんのお客様の家を訪問しました。

                    その中の1人、80歳代女性の田城さんは、

                    「あおなさん、ボールペンを買ってきて。」

                    と言い、

                    「まったくボールペンを買うなんて・・・。」

                    とぼやいていました。

                    わたしも同感でした。

                    ボールペンはもらうモノと考えていたからです。

                    わたしのウチにあるペンは、○○会社など社名の入ったものばかりです。

                    こういうモノ、断捨離の考え方に則れば、

                    全部捨てるわけです。

                    そして、売っているモノの中から、よく吟味した自分のお気に入りをおくわけです。

                    そうできればすばらしいと思いますが、抵抗を感じます。





                    にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
                    にほんブログ村









                    エコバッグを捨てます

                    0






                      1年くらい前ですが、離れて暮らしている長男がわたしの家に来たとき、

                      なにかを見て、

                      「お母さんて、タダのものを使う人だからなぁ。」

                      とつぶやいたことがありました。

                      わたしは、少し驚いたけれど、

                      (そういう考えもあるんだ。

                      これからシールを集めてもらえるものなんかは、

                      もらわない方がいいかな?)

                      と思ったものです。

                      これは、パンのシールを集めてもらった袋です。

                      全体が生成りの色なのですが、

                      さすがに持ち手には手垢がつくと思い、

                      持ち手の部分を布でリメイクし、自分の独自色を出しています。





                      断捨離の考え方によると、

                      タダのものを使うというのは、

                      「わたしにはこんなレベルのものがお似合いよ。」

                      という思考の表れで、

                      自己肯定感を下げるもとになることなのだそうです。

                      ですから、せっかくシールを集めてもらい、

                      リメイクまでした袋ですが、捨てることにしました。

                      こういうことで、少しでも自己肯定感があがるといいのですが・・・。








                      にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へにほんブログ村






                      calendar

                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << July 2020 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM