自分の解釈と他の人との解釈は違うこともある

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    利用者さん宅での入浴介助のときのこと。

    ヘルパーは、あおなと同僚の二人体制。

    利用者 「もっと強くこすって。」

    あおな 「はい。」

    といって、力を入れてこする。

    あおな 「肌がじょうぶなんですね。」

    同僚がはっとした顔をして、すかさずフォロー。

    同僚 「○○さまは、 肌がデリケートなんですよ。」


    私は、「肌がじょうぶ」といったのは、ほめ言葉のつもりだった。

    自分の解釈と他の人との解釈は違うこともあるのだと思った。



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