本は頼りになる その2

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    今、「喪主ハンドブック」という本を読んでいますが、

    おおいに役に立っています。

    8月に、亡くなった父親の納骨をする予定なのですが、

    墓石の業者に心付けを渡す必要があることなど、

    わたしは気がつきませんでした。

    5000円包むのが一般的だということです。



    2日前の父親の新盆の時も、お布施の金額がわかりませんでした。

    7年前の母親のときは、

    父親がすべて取り仕切ったので、

    わたしはお寺に1万円のお布施を持って行ったのです。

    (父親がわたしをリモートコントロール)

    しかし、今年新たに調べてみたら、

    新盆の時は、少し多めにお布施を包む必要があることがわかりました。

    1万円では少なかったんですね。



    もちろん、いつもこの本に頼っているわけではないですよ。

    お寺さんとのつきあいは、

    まかせてばかりではどんどんお金を吸い上げられてしまいます。

    自分のできる範囲にとどめます。

    (しかし、合同盆会のガラガラだったお堂を思い出します。

    宗教関係のお仕事の人も、コロナ禍で収入減で困っていらっしゃるのではないでしょうか。)





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