オリンピックの券を申し込む

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    みなさんは、オリンピックのチケットを申し込みされましたか?

    わたしは、もともとスポーツに興味がなく、

    でも「せっかく日本で行われるのだから」とチケットの申し込みをしました。

    まず、日程と場所をプリントアウトしました。

    今まで知らなかったけれど、私の家から行きやすい場所でも試合があるみたい。

    いろいろなスポーツがいろいろな日程で行われることがわかりました。

    それから、「チケットを申し込むと、当選したら必ず買わなければならない。」ということもわかりました。

    わたしは、2カ所でアルバイトをしているので、来年の休暇のことはまだわかりません。

    いろいろ申し込んで当選し、実際には仕事で行けないなんてなったら大変です。

    結局、開会式と閉会式だけ申し込むことにしました。

    これも、2つとも当選したらちょっと職場の人にきまずい・・・。



    抽選の結果はどうなるか?

    スポーツのことがなにもわからない人間ですが、でも雰囲気だけでも味わいたいなと思っています。





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    ID:wcbx9aきゅうに足が痛くなる

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      昨日は、スミヨシ大学図書館での仕事の日でした。

      この仕事は、地下書庫と地上3階の図書館全体を、司書2人で管理することです。

      書庫から、お客様の請求する本をとってくるときなどは、

      わたしは、人のいないところでは、全速力で走るようにしていました。

      早くしないと、残った司書1人だけではカウンターが混み合ってしまうことがあるからです。



      そのせいかどうかわかりませんが、

      突然右足に激痛があり、

      手すりに頼らないと怖くて歩けないようになってしまいました。



      きょうは、ムリしないように心がけているため、

      足は痛みませんが、

      これから足が痛かったら、図書館の仕事は辞めなければならないし、

      1年前までやっていた保育補助の仕事もムリ。

      (子どもたちは、ふとした瞬間にケガをすることがあり、それを防ぐのが大切な仕事だから。)

      必要があったらまたやろうと思っていた、ホームヘルパーの仕事ももちろんムリ。

      外国人に英語で都内をご案内なんてことも、とてもできなくなります。



      学校図書館は、走ることは必要ないので、なんとか続けられるでしょうが、

      こんなことが起こるとは・・・。

      年齢を重ねるって、こういうことなんだ。

      ヘルパーとしてお年寄りと接していて、

      (なんで怒っているのだろう?)

      と思うことがあったけれど、

      みんなそれぞれ痛みや辛さを抱えていたのかも・・・。





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      湯たんぽはすごい!

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        このところ寒いですねー。

        夜寝ていても、寒くて目が覚めてしまうことがあり、

        昨夜から湯たんぽを使い始めました。

        プラスチック製のモノです。

        母親が使っていて、母の死後は誰も使わず押し入れに入れてありました。

        それを思い出し、自分で使うことにしました。

        寝る前にお湯を沸かして湯たんぽに入れ、

        まず布団を暖めます。

        それからお風呂に入り、身体を温めてから布団に入ります。



        湯たんぽの力はすごい!

        昨夜はぐっすり眠れました。

        ひとつ心配なのはやけどですが、

        カバーを2重にかけてやけどしないように気をつけます。

        皆さまもどうかお風邪などひかないようにお気をつけてください。





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        乙女たち、ご安全に!

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          4月から、ヒガシ市の高校図書館で働き始めました。

          その勤務先へは自転車通勤しています。

          わたしがのんびり自転車をこいていると、

          突然(のように思われる)自転車のすぐとなりを、

          他の自転車に猛スピードで追い越されます。

          自転車なので音もしないので、追い越される方はびっくりします。



          なんというか・・・。

          生命の危機を感じるような場面もあるので、

          今日は、自転車屋さんにバックミラーをつけてもらいに行ってきました。



          バックミラーをつけた自転車は見たことがないです。

          もし、ヘルパーをしていたときなら、

          他のヘルパーさんに、

          「あおなさんが自転車にヘンなモノつけた!」

          と大騒ぎされることでしょう。



          でも、もうヘルパーは辞めたので、関係ありません。

          安心してバックミラーをつけてきました。

          自転車屋さんでは、

          「最近は自転車にバックミラーつける人少なくなったねー。」

          と言っていましたが、

          在庫もあり、すぐつけてもらえました。

          すごくまれなものでもないらしい。

          バックミラーがついたので、ちょっと安心。

          ゴールデンウィーク中はスミヨシ大の仕事。



          ゴールデンウィークが明けたら、ヒガシ市の高校の仕事です。

          バックミラーがついたので、安全に行けるといいのですが・・・。





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          おもてなし

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            都知事さん

            都知事さんの講演があるので、でかけていった。

            世間について認識を深めるためである。

            講演のテーマについては、知らずに行ったのだが、

            聞いてみると、2020年の東京オリンピックを盛り上げることがテーマだった。



            出席した人々が意見を述べた。

            男性の出席者「わたしは1964年のオリンピックの競技は見ていないけれど、

            聖火は覚えています。

            2020年のオリンピックの聖火は、住吉市を通ってほしいです。」



            みんなオリンピックが大好きなんだな。



            都知事さんは、

            「皆さん。外国語を勉強して、外国人のおもてなしをしてください。」

            といっていた。

            わたしは、通訳の資格を持っているから、

            通訳ならできるだろうけれど、

            スポーツを観戦しても何も感じないわたしには、

            「おもてなし」ができるだろうか?








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            大相撲を見た

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              スポーツにまったく興味のないわたし。

              ふつうは、テレビなどで見ているうちに、ルールが理解できるらしいが、

              わたしには、まったく理解できない。

              ルールがわからないから、つまらない。

              根気よくテレビの前で観戦する、ということができない。



              そんな私だが、

              (いろいろなことを経験したい。)

              と思い、大相撲九月場所を見にいった。

              家の近くのコンビニで入場券を買える、というのがいい。

              国技館に近づくと、たくさんの幟旗。

              わたしは、入場口から、どんどん入っていった。

              たくさん、お客さんが集まっているところがあったが、

              (なにしているのかな?)

              と思っただけで、確認もしなかった。

              あとからわかったことだが、そこで待っていると、

              人気の力士さんが入ってくるのを見ることができたらしい。

              後ろのほうの席なので、力士さんたちの顔はわからない。

              それに、もともと、顔も知らないし…。



              国技館の中は、外国人が多く、はかま姿の職員があしばやに行きかっている。

              外部とは別世界。

              ちゃんこを食べ、幕の内弁当を食べ、相撲を見ました。



              相撲の感想が書けなくてすみません。






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              野球

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                ヘルパーステーションのヘルパーさんたちには、

                それぞれ、ひいきのプロ野球チームがあるらしい。

                利用者さんの中にも、

                「プロ野球の○○チームが好き。」

                と応援用具を持っていたり、

                「大リーグで活躍している××が今日テレビに出るから、見なくては。」

                という人もいる。

                どうやったら、野球チームを好きになることができるのか、

                わたしは、不思議に思っていた。



                大相撲の力士は、ロボットみたいときのう書いたが、

                野球選手は、同じような体格、同じユニフォームで、もっとロボットみたい。

                特に高校野球はそう見える。

                髪型も、眉も同じようだから、顔も同じように見える。



                今、センバツ高校野球をやっている。

                テレビでちらりと見ていて、

                ふと思った。

                今まで、わたしは、

                野球のバッターは、めくらめっぽうバットを振り回している、と思っていたけれど、

                違うんじゃないか。

                守っている人にとられないような場所を選んで、ボールを飛ばそうと思っているのじゃないか。

                まぁ、そんなことが、完璧にできたら、常に勝てることになると思うけれど。












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                すもうの勝敗は偶然きまる

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                  相撲が好き、という高齢者は多い。

                  横綱の○○が好き、という方もいる。

                  わたしの目には、相撲の勝負は、

                  「はっけよい!」

                  と始まってから、一瞬か、わずか数秒で決着がつくように見えていた。

                  ぶつかって、自らは何もできないうちに、ころんだり、たおれたりするんだ。

                  そして勝敗は、偶然きまるんだなと。

                  だから、

                  「○○山のファン。」

                  という人には、不思議な気持ちを抱いていた。

                  (横綱でも、大関でも、偶然勝ち星が多いだけの人を、なぜ、好きになれるの?)



                  相撲のラジオ中継を聞いていた。

                  解説者が、

                  「横綱になると、勝ち続けなければならないという

                  プレッシャーがかかってくるため、

                  好きなように相撲がとれなくなるものです。」



                  その言葉に、すごく違和感があった。

                  このことばの、条件の部分を変えてみれば、

                  「横綱でなければ、勝ち続けるというプレッシャーはないから、

                  好きなように相撲が取れます。」

                  ということになる。

                  「好きなように、」というのは、

                  たとえば、××という技を試したり、

                  今日の対戦相手は、このごろ△△を攻められて負けているから、

                  自分も△△を攻めてみよう。」

                  なんてことが、できることになる。



                  相撲のように、ほんの一瞬で勝負が終わってしまうものに、

                  そのような試合運びとか、計画、意図のようなものがあるのだろうか?



                  大相撲の力士は、誰が誰だかわたしには区別がつかない。

                  大型のロボットのように見えている。

                  大型のロボットが、

                  「はっけよい!」

                  と組み合い、

                  なにも考えもないまま、倒されたり、

                  土俵の外に出されたり、

                  そういうものなのだ。

                  それが大相撲なのだと、そう思っていた。











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                  スポーツの存在理由

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                    わたしはロボコンが好き。

                    ロボットたちの試合を見ていると、体が熱くなり、

                    声援が自然に口からとびだす。 

                    ガンダムなどには興味がない。

                    だから、ロボットそのものが好きなのではなく、あくまで、ロボコンが好きなのだと思う。



                    このごろ気がついたのだけれど、

                    「野球を見るのが好き。」、「サッカー観戦が好き。」

                    という人は、わたしがロボコンを見るときと、同じように感じているのかもしれない。



                    ラグビーとか駅伝とかサッカーとか。

                    前は、(なぜ、こんなことしているのかな?)

                    と思っていた。

                    きっとわたしが、

                    (今日はロボコンの番組ないかな?)

                    と期待しながらテレビ欄を見るように、

                    (今日はラグビーの中継ないかな?)

                    とテレビ欄を探している人がいるんだろう。














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                    オリンピック その2

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                      ヘルパー休憩室にて。

                      サッカーの試合の話になった。

                      わたしは、派遣の準備をしていて、後ろを向いていてよかったなと思う。

                      ヘルパー1さん「サッカーの試合見た?」

                      ヘルパー2さん「見た、見た。」

                      ヘルパー3さん「わたしは、眠くなって途中で寝ました。」



                      サッカーの試合は、早朝か深夜にある。

                      日本とロンドンは時差が9時間あるからだ。

                      わたし(定型発達者さんたちって、がんばり屋さんなんだなぁ。)

                      と思った。

                      話題作りのために、夜も寝ないでサッカーの試合を見ていると思ったのだ。

                      でも、その感想は言わずに、派遣に出発した。



                      よく考えてみると、

                      「がんばってサッカーの試合を見ている。」

                      のではないかもしれない。

                      楽しいから見ているのか?

                      「みなさん、がんばり屋さんなんですね。」

                      なんて感想、言わないでよかった。











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