夫がお金を多く振り込んできた

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    わたしは、DV夫と別居しています。

    以前、「離婚してほしい。」

    と家庭裁判所に依頼したら、

    夫は

    「絶対離婚しない。」

    といい、

    家庭裁判所の人たちは、

    「それなら、妻に生活費を払わなくてはならないですよ。」

    と言い、毎月送金してもらえるようになりました。



    もちろんすっきり離婚できる方がありがたいですが、

    生活費を送ってもらえるというのはとても精神的にラクです。

    4月から勤務先のスミヨシ大学図書館が休館で、

    お給料をいただけないのですが、

    (夫からの送金があるから、生活していける。)と思え、精神的に行き詰まることはありません。



    今日は、月末で、その生活費を銀行へおろしに行ったのですが、

    いつものお金の額より、

    多く入金されていました。

    これはなぜ?

    わたしが、○○県の家の管理費を1人で負担し、

    その半額を裁判で請求しているから、

    その返済のつもり?

    さっそく担当の弁護士さんに、

    「どうして多く送金してきたのか夫に確認してください。」

    とお願いしておきました。



    黙ってお金を振り込み、

    (多い分には文句ないだろう。)という態度は気に入りません。






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    不幸自慢

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      きのうは、昔のくだらないグチ話を読んでいただき、

      ありがとうございました。

      このようなグチを言える場所があるって、

      とても大事なことなのですね。

      すごくスッキリしました。

      地方のお嫁さまのご実家にも、

      スッキリした気持ちで行けそうです。



      自分はイヤな思い出があるけれど、

      それは長男やそのお嫁さまには関係がないこと。

      お嫁さまのご実家に滞在中、

      おだやかな気持ちで過ごせますように・・・。

      「わたしには、こんな不幸な思い出があるんだよね。」

      なんて不幸自慢、ぜったいしないようにしなければ・・・。






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      悔しくて眠れない

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        今週末、遠方に住んでいる長男のお嫁さまの実家に行く予定です。

        お嫁さまが赤ちゃんを産んで静養しているからです。

        孫に会えるのは楽しみなのですが、

        こういうイベントの節目節目で夫から受けたしうちを思い出します。

        わたしが二男出産の時、

        夫はわたしが出産する病院を知りませんでした。

        わたしは、不安でなんども下見に行ってと頼んだのですが、

        夫は面倒がって下見に行ってくれなかったのです。



        陣痛が起きたのは夜中でした。

        気が弱い夫は、わたしが陣痛のことを告げるとすぐ起き、

        わたしを車に乗せて病院へ向かったのですが、

        その車中、ずっとわたしをののしっていたのです。



        そのののしりというのは、

        夫「次の交差点、どうするんだ?」

        わたし「右に曲がって。

        そうしたら、ずっとまっすぐ。」

        夫「ばかやろう!

        まっすぐ行ったら、木にぶつかるだろうが!」

        という低レベルなもので、

        この夫との離婚裁判がなぜ進まないのか、わたしには理由がわかりません。

        本来だったら、おめでたいこと、幸せなことを

        夫は全部ぶちこわしてきたのです。

        二男の出産の時のことを思い出し、昨晩は悔しくて眠れませんでした。





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        メンへラで夫の財産を狙っている女です

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          わたしは、ボビーオロゴンさんもその家族も知らないし、

          ワイドショーを見てないので、

          ボビーさん妻の様子も見ていません。

          書く資格ないかもしれませんが・・・。



          ネットの掲示板上では、

          ボビーさん妻の方が、

          「メンタルおかしい」「お金目当て」

          「ボビーに依存しているくせに」って悪者になっちゃってます!



          活字上で見ると、ボビーさん妻の訴えにはなにもおかしなところないと思います。

          わたしも、夫に

          「離婚するぞ!」

          と何度もどなりつけられてきました。

          でも、それは、わたしが0歳と3歳の子どもをかかえ、

          公務員をしていたときのこと。

          わたしは、

          (どうしたらいいの?

          明日、仕事行けなくなるの?)

          とおびえ、ひたすら怖かったです。

          冷静に、

          「わかりました。

          では、有給とって弁護士に相談に行きます。」

          なんて言えるわけないじゃないですか。

          弁護士とか家庭裁判所とか、そんな言葉を普通の女の人知らないもの。



          うふふ。

          あれから、わたし家庭裁判所には、3回調停を申し立てたんですよ。

          今は離婚裁判の最中です。

          少しは強くなったかな?

          でも、きっと私も「メンへラで夫の財産を狙っている女」って、

          夫の周囲の人に思われているかもしれませんねー。







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          断捨離に異議あり!

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            このごろ、「断捨離」に興味を持ち、

            断捨離を行う人たちのブログを読んでいます。

            「断捨離で子どもとの関係がよくなった。」

            「夫婦仲が改善した!」

            というブログがあまりに多いので、

            少し不安になり、書かせていただきます。

            こういうブログを読んで、ご自分の夫婦関係も改善すると思う人もいると思いますが・・・。



            DV夫との関係は、何をやっても改善しませんよ!

            1番いいのは、離婚することです。

            わたしは、別居13年・・・。

            いまだ離婚できず困っています。

            現在、離婚裁判をかかえています。





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            離婚裁判の陳述書作り

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              勤務先の図書館が閉館になってしまったので、

              毎日、家にいます。

              (なんにもしてないなー。)

              と思っていましたが、

              離婚裁判の陳述書作りも「大仕事」ですよね。

              わたし、がんばってる。

              昨日は、昔の家計簿を引っ張り出し、

              なにか裁判に有利なことはないかと考えました。

              しかし、使った労力の割には、あまり発見できたことはありませんでした。



              今回は発見はなかったけれど、

              家計簿を記録しておいて、そして保存しておいてよかった。

              わたしに家計簿を勧めてくれた石田さんは、

              わたしが、数十年後に離婚裁判に家計簿の記録を利用するなんて思ってもいなかったでしょう。

              (当時は、わたしもそうでした。

              家族で話し合いよい家庭を作っていこうと思っていたものです)

              また裁判が5月にあります。

              結果はまた報告しますね。





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              離婚裁判(4月)

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                今、夫と離婚裁判中です。

                夫と別居して15年になります。

                わたしは離婚を希望し、夫は離婚したくないと言っている。

                弁護士さんに

                「陳述書を作ったから点検してください。」

                と言われて、読みました。

                もう昔のことなので、記憶が薄れかけてる。

                でも、読み直すと、

                夫の態度、言動ひどい。

                今、おだやかに暮らしているからこそ夫の異常さを感じられる。

                これでよく家庭裁判所で「離婚」という結果にならなかったな。

                調停員さんたち、何見ていたんだろう。



                30年前、いろいろな相談所へも、幼かった二男をおんぶして通った。

                しかし、まだ若かったし、わたし自身恥ずかしいと思うことは言えなかった。

                それで理解してもらえなかったんだろうか?

                「自尊心」て大切なんだな。

                私は、今、自尊心を持てているだろうか?




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                主体性のない、アホな人

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                  きょうは、夫との離婚交渉をお願いしている弁護士の先生から送られてきた訴状の手直しをしました。

                  夫は、離婚を拒否していて、

                  その理由として、10年くらい前にわたしが夫を誘って台湾旅行に行ったことや、

                  長女の入学式の前日に、わたしの実家に泊まったことなどを挙げています。

                  とても昔のことだし、

                  実際どうだったか思い出すにも大変でした。

                  こういう作業は、精神的にキツいです。

                  精神科の医師にこのことを話すと、

                  「離婚裁判は3回目で決着がつきますよ。」

                  なんてのんきなことを言われましたが、

                  ほんとうにそうだったらどんなに楽になるか・・・。

                  弁護士さんは女性なのですが、

                  同じ女性として

                  「主体性のない、アホな人」と思われているような気がして、これまた恥ずかしいです。





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                  カウンセリングを受けました。

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                    今日は、ぽっかり空いた日曜日。

                    ふだんなら、スミヨシ大学の図書館の仕事があるのですが、

                    センター試験でお休み。

                    また、父親関係のしなくてはならないことは山積みなのですが、

                    定額小為替が欲しくても郵便局は休みだし、

                    住民票が欲しくても市役所は休み。

                    なので、落ち着かないですが今日は何もできません。

                    今、10時なのでこれから家の掃除でもしようと思います。



                    昨日は、いつも行っている精神科で初めてカウンセリングを受けました。

                    なにか別料金が必要なのだろうと思っていましたが、

                    無料で、助かりました。

                    夫から冷たく扱われていたこと、

                    ○○大学の大学院入試が不公平だったこと、

                    結局、わたしは「過去にイヤな体験をしたからイヤなヤツになってしまった」ということなのか?

                    幸せに暮らしてきたら、

                    もっといい性格だった?

                    よく「自分はひねくれている。」と自分のことを自分で言っていた姑を思い出します。

                    当時は(そんなこと考えなくてもいいのに。)

                    と思ったものでしたが、

                    似たような考え方をしている自分が怖いです。





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                    夫の逆ギレ

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                      年末に、スマホの契約の用事もあり、長男がお嫁さんを連れて我が家を訪問しました。

                      長男のお嫁さんは身ごもっています。

                      長男がお嫁さんに対して気づかいをするたび、

                      わたしは、自分が長男を身ごもっていた頃、夫にされた理不尽な仕打ちを思い出してしまいます。



                      わたしが妊娠7〜8ヶ月の頃のことです。

                      夫の実家で法事があり、300キロメートル離れた夫の実家に行ったことがありました。

                      途中までの新幹線では座れたのだと思います。

                      記憶がありませんので、理不尽に思うことはなかったのでしょう。

                      新幹線の駅をおり、夫の実家のある町まで、JRか私鉄かどちらかを乗りついて行く必要がありました。

                      今思うと、新幹線に乗ってきたのだから、

                      そのままJRに乗ればスムーズに移動できたのです。

                      しかし、夫は私鉄を選び、その町にほとんど行ったことのないわたしも、

                      乗り継ぎの知識なぞなく、夫について行きました。

                      JR駅から私鉄駅まで、遠かったこと遠かったこと。

                      大きなお腹をかかえたわたしは、

                      (赤ちゃんに支障がないかなぁ。)

                      と不安に思いながら歩きました。

                      そして、夫はなんのために私鉄を選んだのかわかりませんが、

                      私鉄の駅は、夕方のラッシュでものすごく混雑していたのです。

                      当然、座席に座るどころではありません。

                      わたしは驚いて、夫に尋ねました。

                      「なんのために○○線に来たの?

                      混んでいるじゃない。」

                      すると夫は、

                      「おれだって知らねえよ!」

                      と言い放ったのです。



                      それから、混雑した通勤電車に乗って移動しました。

                      電車の中で、わたしはあまりの情けなさに泣けてきました。

                      わたしは、その後○○線沿線に住み、○○線にも慣れたので分かりますが、

                      当時も「特別急行」のような便があり、(特急券が必要)

                      それを選べば、すいていて座ることもできたと思うのです。



                      その後、たぶんタクシーで夫の実家へ行ったと思います。

                      このところの記憶はありません。

                      そして夜寝る前、夫はさらに驚くようなことを言いだしたのです。

                      「今日、お前、○○線の電車の中で泣いてただろう。」

                      わたしは、この後、夫の謝罪の言葉が続くのだろうと思って聞いていました。

                      「あれ見て、オレすごく腹が立った。」



                      はー? 腹が立つのはこっちだよ。

                      お腹に赤ちゃんがいるのに、要領悪く歩かせやがって。

                      お前の地元だろ!

                      少しは頭使えよ!



                      このエピソードからも、夫がわたしに対し嫌悪感を持っていることは分かるのに、

                      なぜまだ離婚が成立しないのでしょう。

                      この夫とは、1月末に離婚裁判2回目を行う予定です。





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