父のために老人ホームを探しています。

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    母を見送ったのが4年前。

    それから、父と暮らしてきました。

    日頃は、「死ぬときは、延命治療せず、あっさり死ぬんだ。」

    と言っていた父ですが、現在酸素ボンベをつけ、入院中です。



    その父のために、退院後に入所できる老人ホームを探しています。

    母の時も、老人ホームにお世話になろうと思ったこともありますが、

    入居金などが高額で、踏み切れませんでした。

    それから、4年後。

    現在では、いろいろな老人ホームができているらしいです。

    父親の年金でまかなえるホームもありそうです。

    わたしは、スミヨシ市に住んでいるのですが、

    スミヨシ市内のホームはちょっと料金が高い。

    かといって、遠方のホームでは、家族が訪問するのにたいへんです。

    また、父親も「見捨てられた。」というふうに思うでしょう。



    老人ホームは、チェーン店のようになっていて、

    「遠方のホームなら空きがあります。

    まずそこに入ってください。

    それから、スミヨシ市内のホームに空きが出たら、入居できます。」

    といわれるのですが、

    もともと猜疑心のつよい父が、こういうことを素直に受け入れるでしょうか?



    こういう場面になると、日頃から、いい人間関係を築く大切さがわかります。

    人間関係を築くのがにがてなわたし・・・。

    うーん、わたしの老後だいじょうぶか?!






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    保育園のパートさんのランチに誘われた理由

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      保育園のしごとは3月でやめましたが、

      パートさんの1人スギモトさんから、

      「ランチしよう。」と誘ってもらい、ランチに行ってきました。

      児童委員をしているウラオカさんは来ず、

      仲の悪いオノダさんもよばれず、わたし、スギモトさん、サトウさんの3人が集まりました。



      わたしは、4月から新しく始めた学校図書館の場所がわかるよう地図を持参し、

      退職するときにいただいたお菓子のお礼も忘れずに言おうと、緊張しながら出席しました。

      でも、スギモトさん、サトウさんの話し合いたいことは、別にあるようで、

      さかんに誰かのウワサをし始めたので、

      わたし「新しく入ったパートさんのことですか?」

      サトウさん「ううん、ハラさん。」



      わたしは、驚きました。

      ハラさんはわたしやスギモトさんと一緒に、2年前アオヤギ保育園に来た人です。

      わたしやスギモトさんとは違い、

      障害のある特定の子どもにつきそうため採用された人で、

      夕方6時には退勤していました。

      ふつうのパートさんは7時までいるし、子どもが帰宅したあと、

      教室のゴミ捨て、6時に出されるおやつの食器洗い、土曜日のトイレ掃除などもやらなければなりません。

      ハラさんは、そういうことを一切やらずに2年間過ごしたので、

      そのことを知らず、

      保育士さんも(ハラさんは、もう2年間一緒にいるからわかっているはず。)

      と思い込み、教えることもなく、

      かといってスギモトさん、サトウさんは、対等の立場なので、

      「あれやって、次にこれをして・・・。」とは言いづらく、

      スギモトさん、サトウさんは、(ハラさんは仕事をしていない。)と思っているし、

      ハラさんのほうでは、(なんでわたし、同じ立場のパートさんに指図されなければならないの?)

      と思っているらしい、ということでした。



      ハラさんは、2年間一緒に過ごしたわたしから見ると、

      わたしたち(全員50歳代)より若く、40歳代かな?

      歌や手遊びもよく知っていて、すごく頼りになる存在だったので、

      ちょっと意外でした。



      人間関係ってむずかしい。

      あとこのランチ会は、

      「退職したあおなさんの現在の話を聞きたいから」と言われて出席したのですが、

      スギモトさん、サトウさんは、ハラさんのうわさ話をしたかったから企画されたのですね。

      出席してみて、やっとその理由がわかりました。






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      イギリスからペンフレンドが来るんだけど・・・。

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        月末に、イギリスからペンフレンドが来る予定です。

        中学生の時から、ずっと文通していた女性。

        大人になってからは、クリスマスカードのみのおつきあいでした。

        彼女が、夫と、息子を連れて日本にやってくるそうです。



        東京を案内してほしいのだと思いますが、

        わたしは高校の図書館のしごとを始めたばかり、

        そして病院には父親がいるという状態です。

        いつ医師から、

        「病院へ来てください。」と言われるかわかりません。

        そんなこんなで、

        東京で会うということも、確約できずにいます。

        せっかく日本まで来るので、おもてなしするのが本当だと思いますが・・・。



        しかし、東京に住んでいるといっても、わたしも地下鉄の乗り継ぎなんか不案内ですし、

        とてもスムーズに案内できる自信はありません。

        今、調べたら、彼女が来日する日には、

        彼女が見たがっていた歌舞伎の公演も終了してました。

        異国の地で迷ったりするよりは、と思い、

        はとバスをお勧めしておきました。

        英語ガイド付きのバスツアーがあるのです。

        日本に来るなんて、彼女にとっても最後でしょう。

        なにかしてあげたいのですが・・・。





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        クレーマー現る

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          午後、スミヨシ大学図書館に電話がかかってきた。

          それを受けたのは司書1さん。

          司書1さん「カードを2枚お持ちなんですか?」

          利用者「・・・・! ・・・・!」

          司書1さん「住所を証明するモノを持って、ご来館ください。」



          そのときは、たまたまハケン会社の上司さんが来ていた。

          上司さん「なんですって?」

          司書1さん「よくわからないんですけど・・・。

          なんか、利用証を2〜3枚お持ちのようなんですよ。

          それで、論文を書かなければならないから、いそいでいるんですって。」



          その日の17時ころ、中年女性が図書館入り口に現れた。

          わたしは、この人に見覚えがあった。

          たしか、昨年の秋に来館され、そのときも

          「研究授業のため、どうしても資料が必要だ。」

          とカウンターに訴えに来た人だ。

          来館者は、みんな卒業論文とか、修士論文とか書かなければならない人ばかりだと思う。

          みんな自分で静かに資料を探す。

          たまに、「この本が見つかりません。」

          と言ってくる人はいるけれど、

          司書が見つけると、

          「ありがとう。」と言ってくれる人ばかりである。

          こんな自分の都合を言いたてる人はめずらしいので、覚えていたのである。



          中年女性は、2枚カードを持っていた。

          1枚はふつうの学外者利用証。もう1枚は科目等履修生利用証で、どちらも期限が切れていた。

          わたしは、学外者利用証を更新しようとしたが、

          PC画面に、

          「更新不可」という、今まで見たことのないことばが表示され、更新できなかった。

          わたしは、びっくりして裏で休んでいた上司さんを呼んだ。

          わたし「見たことのない表示が出てきたんですけれど・・・。」

          上司さんも、司書1さんも、これには驚いていた。



          3人でしばらく考えた結果、この女性は、学外者カードをすでに持っていたのに、

          さらに「科目履修生」としてカードを新たに作ったから、

          学外者カードが使用不可になってしまったのだろう、と言う結論にたっした。

          現在は、科目履修生ではないのだから、科目履修生のカードを更新することもできない。

          わたしたちハケン社員には、PCでできることに限りがある。

          今日は、これ以上のことはできない。

          つまりその中年女性は、今日は本は借りられないのだ。



          わたしは、その女性を呼びに行くと、上司さんがていねいに訳を話してくれた。

          上司さん「きょうは、貸し出しができないようなんです・・・。」

          中年女性「わたしは、現職教員なんで、平日は来れないんです!」

          わたし「必要な資料のコピーをとられたらいかがですか?」

          中年女性「コピーをとれるような分量ではないんです。

          相談員の資格を得るために、論文を書かなければならなくて、

          指導教授のコメントが届くのが遅くなってしまって、

          それで今日、明日中に論文を仕上げなくてはならないんです!」



          わたしは、そんなに大切な論文だったら、夕方の、しかも17時になってやっと図書館に来るというのはおかしいのでは、と思った。

          しかし、上司さんは偉い。

          ていねいに、「どうしてもできない。」と言うことを穏やかに言い続けた。

          その女性がカウンターで文句を言い続けているうち、

          もう、コピー機の電源を切る時刻になってしまった。

          わたし(文句を言っているヒマがあるのなら、

          少しでも資料のコピーをとった方がいいのでは。)と思ったが、

          その女性は文句を言い続けている。

          わたしは、館内のコピー機の電源を切ってまわった。

          そのうちに閉館放送がなり始め、

          女性はやっとコピーのことに気がついたようだが、

          すでにコピー機は使えない。

          女性は本を抱え、人のいないAVコーナーへ移動した。

          わたしは様子を見に行って、

          わたし「上司さん! あの人、スマホで資料の撮影してますよ。」

          上司さん「まだ、コピー機の方がいいですね。」

          わたしはその女性に、「特別ですよ。」と言ってコピー機を一台使用させた。



          なんというか・・・。

          わたしもどこかで、この女性と同じようなことをしていないか?

          この女性は高校の先生なので、学校ではこの態度でやっていけるのだろう。

          今日もこの女性は図書館に来る模様。なんとか無事すみますように・・・。






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          上司さんのことば遣いがきたないこと

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            きょうは、学校図書館にハケン会社の上司さんが突然来館した。

            わたしと司書1さんを相手に、さんざんしゃべっていったのだが、

            わたしが驚いた点が2つあった。

            1つ目は、他の学校図書館で、69歳という年齢の、しかも司書経験のない人を2人採用していること。

            たぶん、年齢的にパソコンは使えないだろう。

            このお年寄りは、図書館便りとか、館内の掲示物とかどうやって作るのか?

            2つ目は、この上司さんが、

            他の司書さんを、

            「あの人家で一人ぼっちだから、よくしゃべるでしょう?」

            とか、

            「また面接試験にビンボウ人が来た。」とか、

            きたない言葉を使うこと。



            わたしも、陰で何を言われているかわからない。

            ほんとうにいやだ。





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            広島女児投げ落としについて

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              5歳の女の子が男の子に2階から投げ落とされた事件について、

              いろいろ思い出すことがありました。

              わたしには、3人子どもがいます。

              長男と長女は、9歳年が離れています。

              長男は小学生の頃から、少年野球をしていました。

              保護者が毎週、グラウンドに行かなければならないので、

              わたしも毎週のように長女を連れて行っていました。

              長男が12歳とすると、長女は3歳です。



              同じように兄弟を連れてきている保護者もいるので、

              連れられてきている子どもたちが一緒に遊ばなければならないこともあります。

              (子ども同士、なかよく遊ぶだろう。)

              というのは、大人の勝手な思い込みで、

              やはり大きい子は、小さい子どもが(うっとうしい。)(邪魔。)

              と思うようでした。

              3歳の長女が、小学生の女の子にかまってほしくて近づいたところ、

              にらみつけられたそうで、

              「あのお姉ちゃん、にらんでくるよー。」

              と怖がっていました。

              しかし、3歳ですから、その記憶が持続しないので、

              翌週また遊んでほしくて近づき、にらまれる、の繰り返しだったようです。



              おとなだって、小さい子どもが好きな人もいるし、苦手な人もいますしね。

              少年野球の選手たちにも、長女は人見知りせず近づいていくので、

              うっとおしがられていたんです・・・。

              わたしは、少年野球の子どもたちのために、冷たい麦茶なんかを毎週持って行っていたのに。

              世の中、冷たいモノです。

              わたしと長女が少年野球のグラウンドで苦闘していた頃、

              夫が何をしていたかというと、家で寝ていました。





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              父、在宅介護を主張する

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                わたしの父は療養病床に入院中である。

                その病院では、みながリースの下着とパジャマを使うことになっている。

                これは、お金がかかるのだが、家族がパジャマを届けたり、持ち帰って洗うのは手間であるし、

                わたしはリースが利用できてありがたいと思っていた。



                ところが、昨日父が病院から電話をかけてきて、

                「自分のパジャマと下着を使いたいから、持ってきて。」

                というのだ。

                その時刻は、ちょうどスミヨシ大学図書館に出勤する時だったので、

                わたし「今日は仕事もあるし、ちょっと行けないわ。」

                といったが、

                父は「ちょっと来るだけじゃないか。」

                と譲らない。

                わたしも、ここで「それなら、行きます。」なんて言うと、

                これからどんどん要求されると思ったので、

                「行けません。」の一点張りで電話を切った。



                出勤途中で、二男が電話をかけてきた。

                二男は、神奈川県に住んでいるのだが、

                二男「これから、おじいちゃんのお見舞いに行こうと思うんだ。」

                というので、

                わたし「それなら、下着を買って、差し入れてくれませんか?」

                と頼んだ。

                二男は、わたしの言うとおりにしてくれたらしい。



                今日、しごとが休みなので父の病院へ行って来たが、

                父「リース料がもったいないから、自分のパジャマを着たい。」

                と主張する。

                また退院後についても、

                父「うちに帰る。在宅酸素をする。」

                というのである。



                いったい自分のことをどう考えているのか・・・。

                家に帰ったら、受診するときどうするのか。

                わたしが仕事の時、昼ご飯はどうするのか。

                わたし「有料老人ホームに入ってほしい。」

                と言ったが、

                父は「いろいろな人の意見を聞くことが大切だ。」

                などと、言っていた。

                いろいろな人って、誰のこと?

                わたしを犠牲にするのだったら、イヤですよ。








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                ソのレシピ その2

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                  わたしは、4月から学校図書館で働くようになり、その仕事があまりにヒマなので、

                  レファレンスの練習をするようになった。

                  レファレンスの問題集の中に、

                  「奈良時代の料理ソのレシピを探しなさい」というのがあった。

                  わたしが働いている図書館では、

                  「牛乳を1/10に煮つめたもの。」とまでしかわからなかった。



                  ところが、今朝、新聞を開いて見て驚いた。

                  「奈良時代に珍重された乳製品「ソ」の再現料理を食べて、

                  作家の杉本苑子さんがもらした。

                  『三日三晩牛乳をかき混ぜ続ける官吏が宮廷にいて、

                  舐めたとか疑われて鞭打たれたりして。』」



                  杉本苑子さんの追悼記事なかのものです。

                  わたしが調べられなかった「ソ」の詳しい調理法まで載っていた。

                  わたしは全然知らなかったが、

                  「ソ」というものは、歴史の世界では有名であり、

                  再現料理まで作られているらしい。

                  また、牛乳を煮つめると、ミルクキャラメルみたいになると思うから、

                  調理している人も、

                  (いいにおい。ちょっと舐めてみたい。)

                  と思っても不思議はない。



                  しかし、・・・。

                  学校図書館で働かなかったら、そしてレファレンスの本を開かなかったら、

                  わたしは「ソ」なんてまったく知らないわけで、

                  今回の記事の意味もわからなかっただろう。

                  図書館で働けてよかったです。





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                  介護職は尊いのか?

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                    この記事は、わたしの個人的な意見に過ぎません。



                    ネット上に、

                    「老人ホームでヘルパーをしているが、

                    利用者さん『うちの娘は、○○大学卒なんだよねぇ。』

                    と自慢をした。

                    ヘルパー『わたしも○○大学卒です。』

                    利用者さん『えっ、○○大学卒なのに、こんな仕事をしているの?

                    親の顔が見てみたいもんだ。』

                    といわれ、傷つきました。」

                    というコメントがありました。



                    このコメントにはたくさんの意見が寄せられていました。

                    好意的なモノは、「あなたは尊い仕事をしているのよ。

                    がんばってください。」

                    というものが多かったです。

                    否定的なモノには、

                    「こんな言葉で傷つくのは、ヘルパー本人に有名大学卒なのにこんな仕事なんて、

                    という劣等感があるのではないか?」

                    というのが多かったです。



                    わたしは、まず、ホームヘルパー2級の講習で、

                    「ヘルパーの年齢、住所、電話など個人情報はぜったい教えないように。」

                    と教わっていました。

                    ですから、訊ねられても言わないようにしていますし、そもそも個人情報を訊ねられることも8年間なかったです。

                    学歴のことは・・・。

                    子どもの頃から、自分なりに言わないようにしてきました。

                    「へー。」

                    といわれたり、好奇の目で見られたり、いじわるされたり、そういうことが多かったからです。



                    わたしは、大学院修了ですが、ホームヘルパーをしていたのは、やっぱりおかしいと思います。

                    「介護職は尊い」って、なんでしょうか?

                    他の仕事の人に、

                    「○○社にお勤めなんですか、尊いおしごとですねぇ。」

                    なんて、言うかな?

                    わたしは、3月まで保育園にいて、保育士さんを(うらやましい。)と思っていたけれど、

                    「保育士さんて、尊いお仕事ですね。」

                    なんて、口にすることはありませんでした。

                    言うとしたら、

                    「保育士さんて、すてきです。あこがれてます。」かな?

                    「尊い」は、言葉としてはきれいだけれど、

                    「3Kで、わたしにはとてもできない。」という意味ではないかな?







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                    ブッカー貼りをしました

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                      今日は、学校図書館でブッカー貼りをしました。

                      ブッカーというのは、本に貼ってある透明のビニールです。

                      汚れや紫外線も防ぎ、本の傷みを予防するそうです。

                      公共図書館の多くはブッカーをかけています。



                      わたしは、前に本で「ブッカーの貼り方」を学んでいたのですが、

                      実際に1人でやると難しく、うまくできませんでした。

                      それで、ネットで動画を公開してくれている人がいるので、

                      その動画を見て、確認しながら貼りました。



                      ブッカーを貼るのも、むずかしいものですね。

                      カバーのかかっている本だと、ブッカーに切り込みを入れるのですが、

                      わたしは、簡単なようにどうしても切り込みを大きく入れてしまいます。

                      ところが、作業を終えたあと確認してみると、

                      図書館の本の多くにカバーがかかっていますが、

                      そんなに切り込みは大きく入れていない。

                      他の司書さんは、もっとぴたっとブッカーをかけている・・・。

                      ブッカー貼りもいろいろ奥が深そうです。

                      もう少し、早く、要領よく貼れるようになりたいです。





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