カーディガンを買いました。

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    わたしは、物持ちがいい方で、なんでもすごく長く使います。

    寒くなるとカーディガンを着るのですが、

    昨年まで着ていたのが次の写真。





    ヒョウ柄のは、たまたまヒョウ柄のエコバッグやマフラーをしている人が周囲にいて、

    はやっているのかと思い込み、

    購入してしまってから、

    この柄は派手な柄なのだということに気がつき、

    後悔しながら着ていました。

    赤いのは、20年以上前、衣類を扱う仕事をしている人から譲ってもらったものです。

    不思議なことに、すり切れもしないし穴も空きません。

    20年以上前には、似合っていたかもしれませんが、

    今のわたしには似合わない。

    これもイヤだなと思いながら着ていました。

    「断捨離」の本を読んで、

    「自分がいい気分になるものを使わなくてはならない。」

    という部分が気になりました。

    毎日、掃除したり、草むしりしたりするときに着るカーディガン。

    ふさわしいものないかな?

    と思い探していたら、

    無印良品にありました!



    本来は2990円のものなのですが、

    セールになっていて2490円で買えました。

    古いのは、すぐ捨てようと思います。





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    景色のいいはずの店 その2

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      「景色のいい店 東京」という本を買って、

      その本に載っているカフェに行くという挑戦をしています。




      今日は、飯田橋にあるCANAL CAFE に行ってきました。




      先日行ったボエムでは、窓際の眺めのいい席に座れなかったのですが、

      はたして、今日も案内されたのは店の隅の外が見えないコーナーでした。

      予約してあるわけでもないし、1人だし、しかたないですかね?




      ちょっと引っかかったのが、

      頼んだグリーンカレーが熱々ではないこと。

      ぬるいカレーってどうなの?

      盛り付けがきれいなので、なおさら残念でした。







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      こわれていなかった無線LAN

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        先日、無線LANを買い換えたことをご報告しましたが、

        ショックなことですが、

        別に壊れていなかったようなのです。

        PCに出たアラームは、

        「Buffaloが、パスワードを要求しています。」

        そして、

        「上の欄にはadminを入力してください。」

        とのことでした。

        わたしは、パスワードの欄に、この無線LANを買ったときついてきた紙に記載してある暗証番号を入れましたが、

        「パスワードがまちがっています。」

        となるばかりなので、

        わたしは、壊れたのかと思い買い換えたのです。



        無線LANは押し入れに入れてあり、暗いところだし、夜だから本体確認もしなかった。

        今日、捨てようと思って何気なく底面をみたら、

        ユーザー名 admin

        パスワード password

        と書いてあるではないですか!

        本体に書いてあったのね!



        無線LANは、ちょうどこの日雷雨だったので、

        一瞬停電でもして、それで不具合になったのでしょう。

        炊飯器の時計機能も初期化されていましたので、そうではないかと思うのです。

        ムダなことをしてしまいました。

        でも、1つ賢くなれたから、よかったかな?




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        突然ネットがつながらなくなる。

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          数日前からPCにアラームが出るのを無視していたら、

          突然ネット接続ができなくなってしまいました。

          わたしは、スマホはもっていないので、

          PCが頼りなのに・・・。

          それで、以前お世話になって感じがよかったパソコンドクターに電話をかけましたが、

          電話は通じませんでした。



          そのあと、学校図書館で勤務時間中のことです。

          突然ケータイが鳴り、出るとパソコンドクターでした。

          (仕事中の電話は、本来よくないのですが)

          そして、

          ドクター「僕、もうスミヨシ市から引っ越して、現在神奈川県に住んでいるんです。」

          つまり、もう仕事の依頼はできないということです。

          PCの修理をしますなんて人はたくさんいると思いますが、

          ヘンな人にあたったら困ります。

          ですから、PCや無線LANの調子を誰かに見てもらうのではなく、

          思いきって無線LANそのものを買い換えることにしました。

          仕事が終わってから、駅前の電気店まで行き、

          今までと同じような無線LANを買ってきました。

          無事接続でき、今こうしてブログに書き込むことができました。

          パソコンドクターを頼むと1回かなりの金額がかかるのですが、

          無線LAN1つ分の金額ですんでよかったです。

          それにしても、PCやその周辺機器には、

          いろいろなナンバーやパスワードが設定されていて、

          毎回混乱します。

          わたしはノートに書いて管理していますが、他の人はどうされているんでしょう?





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          NDCを覚えようと改めて思いました。

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            わたしは、大学図書館で働き始めて4年目ですが、

            仕事は図書の貸し出し・返却がほとんどです。

            レファレンスなどは正職員さんが行うし、

            本の修理などもしません。

            なので、(図書館の仕事って、こんなものなのかなぁ?)

            と思っていたやさきのことです。



            2人一組でカウンターに座るのですが、一緒に勤務している司書5さんは、

            公共図書館で10年以上勤めてきたベテランさん。

            その人のところへ、学生さんが相談に来ました。

            学生さん「あのー、江戸3大祭りの写真が載っている本て、どこですか?」

            司書5さんは東京に来てまもないため、

            江戸三大祭りそのものを知らないようでしたが、

            すぐネット検索し、それからカウンター後ろの「日本十進分類表」という本を開いて、

            「386 祭礼」というところを示し、

            司書5さん「お祭りは、386の番号がふってあるんです。

            本棚の386のところを探してみてください。」と説明していました。 



            びっくりしました。

            図書館勤めが始まった最初のころは、NDCを覚えようとかしましたが、

            今ではすっかりそんな気持ちはありません。

            十進分類表の本も、(置いてあるなぁ。)と思っているだけで、

            こうやって使うとは知りませんでした。

            司書5さんは、NDCをしっかり覚えているんだ!

            NDCの本って、利用者さんに対する説明として使うこともあるんだ!

            きのうは、司書5さんと一緒に勤務できてよかったです。

            わたしもNDCを覚えなければ、と思いました。




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            景色のいいはずの店に行く その1

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              「景色のいい店 東京」という本を買いました。

              この本を見ながら、少しずつ都会に慣れていったらいいのじゃないか?

              そう思って、今日は新宿御苑前の「ボエム」に行きました。



              新宿御苑前駅から、新宿御苑大木戸門をめざして歩くとすぐボエムが見えてきました。

              入店すると、明るいガラス窓、高い天井、たしかに開放感があります。

              しかし、わたしが案内されたのは、窓際の新宿御苑が見える席ではなく、

              奥まったところにある薄暗いような場所でした。

              窓際の席空いているのに、なぜかな?

              と思っていたら、わたしの後に来た若いカップルがその席に案内されていました。

              お店の人は、窓の外にいる人の視線を意識して、

              若い人を窓際に座らせるつもりらしいです。

              そのあとに、年配の女性2人づれが入ってきましたが、

              この2人もわたしと同じ薄暗い場所に座らされていました。

              この2人の女性も、ちょっと驚いていましたが、

              「ここ落ち着いていていい席よねー。」

              などと前向きに考えているようでした。

              次ぎに入ってきたのが、金髪碧眼の外国人。

              この時点で、窓際の席はもういっぱいです。

              この外国人は、きっとドアを開けてすぐ見える場所に座らせられるだろうと予想していたら、

              案の定、薄暗い場所ではなく、メインの場所に座らせられていました。

              きっと、「景色のいい店 東京」の取材をしたライターさんは、いい席に座って、新宿御苑の緑を眺めながらお茶を飲んだんでしょうね。

              今日は暑いので、新宿御苑見学はまたにして、コーヒーを飲んだだけで帰ってきました。





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              小さいけれど、気になる存在

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                ずっと気になっているものの中に、

                おばさんからもらったエメラルドの指輪があります。

                とても小さい、華奢なリング。

                60歳を越えた今、わかったことなのですが、

                華奢なリングは、若い人にしか似合わない。

                それにデザインが少し古い。

                職場では、アクセサリーをつけている人なんかいないし、

                つけていたら悪目立ちしそう。

                かといって、どこかお出かけすることもない。

                このリングどうしたらいい?



                数十年前おばさんも、リングが自分に似合わないと思い、

                まだ若かったわたしにくれたのでしょう。

                ダイヤの買い取りというのはよくありますが、

                色石の買い取りは難しいみたいです。

                リフォームするという方法もありますが、

                リフォームしても身につける機会がなければ、

                リフォーム代がムダになってしまいます。

                どうしたらいいんだろう?





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                ジップロックを捨てます

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                  ジップロックを初めて見たとき、その便利さに驚嘆しました。

                  ビニールの質の良さ、封ができること。

                  小さいものは、母がディサービスに行くときの薬を入れるために、

                  大きいものは旅行の時の洗面道具入れに使ってきました。

                  もちろん、食品に使ったものは捨てますが、

                  薬や衣類などを入れたものは汚れているわけではないので、

                  捨てたことなどありません。

                  ですから、専用の箱を作って押し入れに保管してありました。



                  でも、最近、そうまでしてまで保管しておくのはどうなのかなと思い始めました。

                  捨ててもいいのじゃないだろうか?

                  新品のジップロックを持っているし、

                  薬を必要としていた母は亡くなってもう5年もたちます。

                  それで、押し入れの箱を見直してみました。

                  旅行の時、服を入れるのに使える特大サイズはとっておきますが、

                  他のは捨てます。

                  箱から出したら、ジップロックそのものの量はごく少なかったです。

                  (えっ、これだけ?)と思うくらい。

                  箱には、まだ特大サイズのジップロックが入っていますが、

                  これもそのうち見直そうかと思っています。





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                  利用者さん激怒

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                    わたしは、「おバカキャラ」という言葉をホームヘルパーをしているときに知りました。

                    それまでは、TVを見ないし、そんな言葉を聞いたこともありませんでした。

                    ヘルパー1さんが、

                    「わたし、○○さんの家を訪問しているときは、ずっとおバカキャラを演じているんだよね。

                    そうすると、

                    『えっ、あなた、そんなことも知らないの?』

                    『こんなことも知らないの?』って機嫌がいいんだよね。」

                    と言っていたのです。

                    また、ヘルパー2さんはPCを持っているのに、

                    「わたし、難しいことわかりませーん。」

                    と言って、やんわり利用者さんからの

                    「自分のホームページを見るように」という依頼を断っていました。

                    だから、わたしは、機会があったら自分も「おバカキャラ」をやってみようと思っていました。



                    スミヨシ大学図書館では、一般の人の利用も受け付けています。

                    利用方法は、ただ入館願い書に氏名や住所、メアドを書くだけです。

                    その時、氏名や住所にフリガナをふる必要があるのですが、

                    お願いするとほとんどの人がスムーズに書いてくれます。

                    ただ時々、ほんとにまれなことですが、住所のフリガナを書きたくないという人がいるのです。

                    先週、わたしはそんな利用者さんに当たってしまいました。

                    わたし「住所にフリガナをお願いいたします。」

                    利用者さん「フリガナって、僕の住所、読めるでしょ!」

                    わたしは、ここでおバカキャラをしてみようと思いました。

                    わたし「わからないんです。読めないんです。」



                    うまくいくかと思ったのに、利用者さんは、怒り出しました。

                    利用者さん「名前には読み方がいろいろあるから、読めないこともあるだろうけれど、

                    教育機関で住所が読めないってなんだ!」

                    わたし「すみません、メールアドレスもいいですか?」

                    利用者さん「そんなものはない!」

                    と、激怒状態のまま、入館していきました。



                    勤務時間終了後、司書1さんに相談したら、

                    「ぼくだったら、

                    『お手数をおかけしますが、決りなので書いていただけませんか?』

                    っていいます。」

                    と教えてくれました。

                    なんだ、正攻法でいけばいいの?

                    おバカキャラ、しなくていいのかな?





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                    足と腰の痛み その2

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                      きょうは、学校図書館が休みの日。

                      気になっていた足と腰の痛みで整形外科を受診しましたが、

                      既に痛みは治まっていました。

                      わたしは、骨粗しょう症で、2ヶ月に1度受診することになっているので、

                      骨を強くする薬をもらうだけで、今日の受診は終わりました。



                      今、夕方なんですが、午前中には治まっていた腰が、

                      少し痛み始めています。

                      足や腰。

                      こういうところを痛めたら、スミヨシ大学の仕事はできないし、

                      時間があったら参加したいなぁと思っていた「古地図歩き」なんてムリです。

                      年をとるって、思っていた以上に辛いことなのかもしれません。



                      今日は、大事をとって歩かずに、バスでゴーカドーや100円ショップに出かけたけれど、

                      それもしない方がよかったかな?

                      明日は、おとなしく横になっていようかと思います。





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