ぶろぐ村にアクセスできない

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    きょう、ブログ記事を投稿しようとしたら、

    「ぶろぐ村」にアクセスできなくなり、あせりました。

    PCは、本体にも暗証番号があり、

    わたしの書いているのは有料ブログなんですが、

    それにも暗証番号や料金支払いの手続きがあると言うことはわかっていたのですが、

    ぶろぐ村にも暗証番号やメールアドレス登録が必要だったのか!

    もう、びっくりです。
     


    このブログを始めたのは9年くらい前かなぁ?

    ホームヘルパーの仕事を始めて、

    初めての飲み会で、既に周囲の人から疎ましがられているような気がして、

    それで精神科を受診したことが発端です。



    そのときは、暗証番号やメールアドレスを登録したかどうかも記憶になかったので、

    今日、「登録できません。」

    という表示が出たときは、すごく驚いたし、困りました。

    新規に暗証番号を登録してもらい、無事、記事が投稿できるようになりました。

    登録IDが、ふだん使っていない、

    有料ブログ付属のメールアドレスだったことが、

    今回の混乱を引き起こしたということもわかりました。

    ブログのIDの再確認は、また数年後にあるかもしれませんが、

    そのとき、自分がそれに対応できる認知機能があるかどうか、

    正直不安です。




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    ID:wcbx9aきゅうに足が痛くなる

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      昨日は、スミヨシ大学図書館での仕事の日でした。

      この仕事は、地下書庫と地上3階の図書館全体を、司書2人で管理することです。

      書庫から、お客様の請求する本をとってくるときなどは、

      わたしは、人のいないところでは、全速力で走るようにしていました。

      早くしないと、残った司書1人だけではカウンターが混み合ってしまうことがあるからです。



      そのせいかどうかわかりませんが、

      突然右足に激痛があり、

      手すりに頼らないと怖くて歩けないようになってしまいました。



      きょうは、ムリしないように心がけているため、

      足は痛みませんが、

      これから足が痛かったら、図書館の仕事は辞めなければならないし、

      1年前までやっていた保育補助の仕事もムリ。

      (子どもたちは、ふとした瞬間にケガをすることがあり、それを防ぐのが大切な仕事だから。)

      必要があったらまたやろうと思っていた、ホームヘルパーの仕事ももちろんムリ。

      外国人に英語で都内をご案内なんてことも、とてもできなくなります。



      学校図書館は、走ることは必要ないので、なんとか続けられるでしょうが、

      こんなことが起こるとは・・・。

      年齢を重ねるって、こういうことなんだ。

      ヘルパーとしてお年寄りと接していて、

      (なんで怒っているのだろう?)

      と思うことがあったけれど、

      みんなそれぞれ痛みや辛さを抱えていたのかも・・・。





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      わたしが嫌われるわけ

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        わたしは、1年前までホームヘルパーをしていたのですが、

        周囲の人とうまくいかなくなり、

        退職しました。

        ホームヘルプステーションには、13人のヘルパーがいたのですが、

        仲よくなった人はいませんし、現在連絡を取り合うような人もいません。



        自分の欠点は自分ではわからないといいますが、

        昨日ある人から、

        「あなたは他人の揚げ足ばかりとっている。」

        と言われました。



        わたしの父は現在、老人ホームに入居していますが、

        父が、やはり揚げ足ばかりとる人でした。

        同じ家に住んでいるので、どうしても会話せずにはいられません。

        なにか言うと、必ずわたしが傷つくような返答がかえってくるので、

        わたしは、そんな父のことを嫌っていました。

        まさか、わたしが父と同じような人間になっていたとは・・・。



        40年近く前、わたしは、僻地の小学校で、教師生活を始めました。

        瀬戸山先生という同じ年の男性教員と同僚になりました。

        わたしには、何の悪意もありませんでしたが、

        瀬戸山先生は、ある日、

        「話しかける気しないよな。」と言って、

        わたしのことを無視するようになりました。



        今年の新聞の4月1日教員の人事の記事で、

        瀬戸山先生が、小学校の校長になっているのを見たので、

        瀬戸山先生は、「まともな普通な人」で、

        長く教員生活を続けてきたのだろうと思います。



        正直いって、自分の何が悪いのか、

        わからないのですが・・・。

        これから、他人の悪口は慎むようにします。

        それから、他人が自慢話をしてきても、おだやかに話を聞こうと思います。

        きょうは、このことをブログに書けて、すごくホッとしました。

        これから、学校図書館の仕事ですが、

        学校図書館の同僚には嫌われないように、気をつけます。




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        親が子を捨てる

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          学校図書館のいいところは、生徒さんたちが本を借りないので、

          好きな本が借りられることです。

          (生徒さんの貸し出し冊数が低いことは、問題なのですが…。)

          「さよなら、田中さん」

          は、中学生が書いた小説で、短編集なので読みやすく、

          わたしは(これが中学生が書く文か?)と驚きながら読みました。



          一番最後の「さよなら、田中さん」という小説は、

          中学受験に失敗した子供を、

          親が捨てる話で、わたしはすごくこのストーリーに驚きました。



          この逆パターン「介護が必要になった親を、老人ホームに入居させる。」

          という小説はいろいろな人が書いているので、

          めずらしくもなんともありません。



          今、東京では子供の「お受験」がはやっているのは知っています。

          また、小学校のとき、私立中学を目指して受験勉強をして、

          結局志望校に入れなかったら、

          その子は公立中学に入るのだろうけれど、

          それって子ども本人にとってはつらいだろうなぁ、というのも察しがつきます。

          しかし、親が怒って、

          もう子どもの顔も見たくないから、

          遠隔地の私立中学に入れてしまうとは・・・。



          中学生が書いた小説だから、

          身近なところを描いた話だろうし、

          もしかしたら、これと似たような話が実際にあったのかも・・・、と思い怖くなりました。





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          芽がでません

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            父が老人ホームに入り、自由になる時間ができたので、

            ポットに花のタネをまきました。

            その花の種は、数年前に買ったもので、

            袋の使用期限は2年前に切れていますが、

            タネは長持ちしそうなので、だいじょうぶだろうと思いました。

            3月の春分の日にタネをまき、

            楽しみに水をあげていたのですが、

            芽はでません。

            やはり、使用期限過ぎたタネは芽がでないのか?



            2週間過ぎ、残っていたタネを再びまいてみました。

            これでも出なかったら、新しいタネを買ってきてまきます。




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            オリエンテーションをしました

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              昨日、勤務先の高校でオリエンテーションをしました。

              40人の生徒が6クラスずつ10分おきにやって来ます。

              わたしは、学校司書になってやっと1年。

              まだ、学校図書館のことをよくわかっていないのですが・・・。

              でも、とにかくやらねばならないお仕事なので、

              楽しくやりました。

              10分間ですし、気楽でした。



              昨年は、司書1さんとボロボロさんの2人でオリエンテーションをしたそうです。

              時間帯が午前中なので、司書は1人しかいないのですが、

              自信がないから、

              もう1人が早めに出勤したそうです。



              お給料がいただけないのに、早く来るなんて、

              わたしだったらイヤです。

              司書さんたちは、しっかり自立して仕事をしてほしいです。




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              新しい司書さんがくる

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                ヨシコさんが、自分の家に近い高校にかわり、

                わたしの勤めている学校では、司書に欠員が出てしまいました。

                わたしとボロボロさんは、

                (誰も来てくれなかったらどうしよう?)

                と不安な気持ちで過ごしていたのですが、

                新人さんが来てくれました。



                それも、くわしくは書けませんが、立派な図書館で5年間司書をしていた経験者。

                いろいろ教えてもらえそうです。

                わたしは、スミヨシ大学図書館ではカウンター業務のみ。

                司書としての仕事の基本を、きちんと先輩から指導されていません。

                みんな平等なハケン社員なので、先輩もいません。

                新人さん(福井さん)は、さっそくマニュアルを見て、

                「どうやったら、このシステムで『予約』ができるのかなぁ。」

                なんて調べていました。

                そして、いろいろ検索をして、

                「この本の所蔵が空欄になっているのですが、なぜですか?」

                などと、質問されてしまいました。



                わたしにもわかりません。

                わたしは、そうやってマニュアルを見ることもなかったです。

                去年、ボロボロさんに

                「マニュアルはどこですか?」

                と訊ねたら、

                「ありません。」といわれたからです。

                ボロボロさんも少しずつ図書館の仕事になれてきたし、

                福井さんという力強い味方ができて、

                学校図書館が楽しくなりそうです。





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                英語学習を再開しました。

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                  現在、また「河合メソッド」という英語学習法に夢中になっています。

                  わたしは、もう英語の教員になれるわけではないし、

                  去年、イギリス人のペンフレンド一家を案内して、

                  東京の土地に不案内だとよくわかったので、

                  仕事として通訳案内士にはなれないし、特に目的はないのですが・・・。



                  でも、この学習法は、わたしの長年の目的だった

                  「きれいな英語を話す。」というのに向いている。

                  そして、うるさい父親もいなくなった今、

                  発音練習をしても、誰にもとがめられない。

                  「英語発音、日本人でもここまでできます。」

                  という本とDVDプレーヤーさえあれば、お金もかからない。



                  目的もないのですが、毎日ひたすらDVDを見ながら、

                  発音練習をしています。

                  さて、わたしは河合先生の言うとおり、

                  ネイティブのように話せるでしょうか?

                  これには、8ヶ月はかかるということです。

                  みなさん、お楽しみにー。







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                  ソフトバンクairを売り込まれる。

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                    きょうは、ゴーカドーに行きました。

                    そこで、ソフトバンクAir3 というのを幟を立てて宣伝していました。

                    わたしは、光回線を使っていますが、料金が高いのと、自分がソフトバンクユーザーなので、

                    興味を持ち、聞いてみました。

                    すると、月額料金は安いし、

                    無線ランの親機はいらないし、

                    工事不要だし、と良いことばかり言われました。



                    しかし、ウチに帰ってネットの評判を見てみると、

                    ソフトバンクAir3って、悪く書かれているのです。

                    ネットで確認してみてよかった・・・。



                    やはり、幟を立てて広告するなんてところは、

                    広告しないと売れないものだと考えた方がいいですね。

                    それでも、そのうち、もっと性能がよいものが出てくるでしょう。

                    ホント世の中進んでいるのですね。

                    世の中のことを知るために、

                    たまには、ゴーカドーへも行かなくては、と思ったことでした。





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                    同僚のヨシコさん異動です。

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                      わたしは、学校図書館で働いていますが、

                      時給が最低賃金だからだと思いますが、いつも司書が不足しています。

                      近くのソバノスーパーのレジ係と一緒の時給では、

                      通勤時間がかからないだけ、レジの仕事の方がましと思う人も多いと思います。



                      昨夜同僚のヨシコさんからメールがあり、

                      ヨシコさんは急にわたしと一緒の高校から、

                      別の高校に移動になったそうでした。

                      ヨシコさんにとっては、自宅に近くなるので、いい話だと思います。

                      今まで、ヨシコさん、ボロボロさん、わたしの3人で1週間の仕事を受け持っていましたが、

                      これからどうなるか、現在情報を待っているところです。



                      ヨシコさんに替わる人材を会社は確保できるのか?

                      ヨシコさんは、経験は浅いですが、とてもやる気があり、

                      展示や掲示物をつくるのも上手で、わたしは刺激を受けていました。

                      ボロボロさんは、掲示はキレイに作るのですが、

                      訊ねてみると、昨年度のものの使い回しだったり、

                      今年作ったモノは、また来年も使おうとていねいにしまっていたり、

                      手抜きなのが見え見えです。



                      ヨシコさんは、本もよく読んできているようで、

                      本に貼るポップも、ヨシコさんならではの、おもしろいものを作っていました。

                      ボロボロさんは、ネットの本の感想をそのまま引き写してポップを書いているので、

                      (ちょっと・・・。それって、著作権どうなの?)

                      とわたしはいつも思っていました。

                      もちろんボロボロさんに注意したりなんかしません。

                      ボロボロさんも大切な同僚。

                      そう思っています。




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