年金事務所に行きました

0





    きょうは、仕事が休みなので、

    午前中は年金事務所におもむき、

    父親の「未支給年金」の申請作業をしました。

    これがスムーズに済みすぎ、

    年金事務所のある町にある、司書5さんから勧められた喫茶店に行ったのですが、

    まだ営業前で入れませんでした。

    (ちょっとがっかり)。



    とにかく、事務仕事が1つずつすんでいくのは気持ちがいいです。

    その後、郵便局にも行きました。

    父親が、私の子ども(父親にとっては孫)に対してかけていた保険の相続手続きをしようと思ったのです。

    しかし、そのためには子どもたちそれぞれの署名捺印が必要と言うことで、

    今日は、3人の子どもに書類を送るまでのことしかできませんでした。

    今晩は雪が降りそうな天気です。

    皆さま、どうかカゼなどお召しにならぬようお気をつけください。




    にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
    にほんブログ村







    処分するものがたくさんあります

    0






      今、老人ホームから引き取ってきた父親の持ち物を処分しています。

      父親のタンスの中のセーターに、

      虫の抜け殻がいっぱい付いていたのには驚きました。

      やはり防虫剤は必要なんですねー。

      このタンスは、四十九日が終わったら、

      長男、二男に頼んで、玄関先まで運んでもらい、粗大ゴミとして処分しようと思います。

      衣類は、背広などは捨て、

      木綿のものは、汚れ物をふきとるためにとっておきます。

      これから、数年間、汚れ物ふきには困らないだろうという量の木綿の衣類が残りました。

      父親がもう仕事をしなくなった時、

      仕事着(背広のことです。)は自分で処分してくれたらよかったのに・・・。

      今日は、これからスミヨシ大学図書館で仕事です。

      これから数週間、父親の関係の後始末で忙しくなりそうです。






      にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
      にほんブログ村











      「引き物」決めました

      0






        今日は、デパートへ行って、

        父親の四十九日の法要の「引き物」(と言うのだそうです。

        デパートの人に教わりました。)と香典返しを頼んできました。

        デパートは今、冬物バーゲンの真っ最中なんですね。

        行ってから気がつき、わたしが欲しかった革のジャケットが、

        半額になっていることに気がつきましたが、

        あまり手持ちがないので買うわけにもいかず、

        商品を眺めただけで帰ってきました。

        わたしは、コートはいつも着ているアイボリーのダウンと

        紺色のウールしか持っていませんが、

        新しいのを買った方がいいかなー。

        でも、この忙しい中、再びデパートへ行くのもためらわれます。

        午後は、また父親のことで外出です。

        今日は、四十九日の法要の後の手土産を昼食をとる店に配達してもらうことにしました。

        それに引き物も決められ、

        思いきってデパートへ行ってよかったです。

        それから、スマホのこと。

        年末にスマホに替えたのですが、

        今のところ、ガラケー時代より不便です。

        なにかいいアプリを入れるなりして、使いやすくするつもりです。





        にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
        にほんブログ村









        カウンセリングを受けました。

        0








          今日は、ぽっかり空いた日曜日。

          ふだんなら、スミヨシ大学の図書館の仕事があるのですが、

          センター試験でお休み。

          また、父親関係のしなくてはならないことは山積みなのですが、

          定額小為替が欲しくても郵便局は休みだし、

          住民票が欲しくても市役所は休み。

          なので、落ち着かないですが今日は何もできません。

          今、10時なのでこれから家の掃除でもしようと思います。



          昨日は、いつも行っている精神科で初めてカウンセリングを受けました。

          なにか別料金が必要なのだろうと思っていましたが、

          無料で、助かりました。

          夫から冷たく扱われていたこと、

          ○○大学の大学院入試が不公平だったこと、

          結局、わたしは「過去にイヤな体験をしたからイヤなヤツになってしまった」ということなのか?

          幸せに暮らしてきたら、

          もっといい性格だった?

          よく「自分はひねくれている。」と自分のことを自分で言っていた姑を思い出します。

          当時は(そんなこと考えなくてもいいのに。)

          と思ったものでしたが、

          似たような考え方をしている自分が怖いです。





          にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
          にほんブログ村











          老人ホームの退去準備

          0







            今日は、父が最後を迎えた病院へ入院費用を払いに行き、

            その隣の老人ホームで、退去するための準備をしました。

            (持ち物を段ボール箱につめるだけだから、簡単だろう)

            と思っていたのですが、2時間くらいかかり、

            午前中いっぱいかかりました。

            入居するとき、下着から寝巻きにいたるまですべて5着ずつそろえてください、と言われたのでその通りにしてあります。

            さらに、本人が

            「帽子を持ってきて」とか

            「俳句の季語辞典が欲しい」

            とか言うたびに、持ち込んでいたので、かなりの量のモノや服がありました。



            とにかく、今日、午前中に終えられてよかったです。

            午後は、ずっとお世話になった葬儀屋さんが、請求書を持って来て、

            また位牌や香典返しのことを教えてくれました。

            位牌を作ったり、香典返しをしたり、

            まだまだ大変。

            でも、1つ1つ文句をつけてくる父親がもういないので、

            心はラクです。




            にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
            にほんブログ村








            父のお葬式

            0









              今日は、父のお葬式でした。

              昨日は学校図書館を休み、自宅に祭殿を作ってもらったりと準備をしました。

              葬儀社の人がたんすをずらして部屋を広く使えるようにし、

              金属の棒に3本足のついたものを立て、それにグレーの布を張った木材を取り付けました。

              その金属の棒を2本立てると、6畳の部屋の狭い方がおおわれ、厳かな感じのするスペースになりました。

              その前に花で飾りつけた台、お棺、更に花で飾りつけた台を置き、

              祭壇の完成です。

              しかし、お坊さんの使うスペースを確保すると、

              6畳の部屋いっぱいになり、

              参列者は、その隣の部屋で、開いた扉を通してお葬式の様子を見守る、というようになってしまいます。

              わたしの住んでいる家は、現代の家としては広い方だと思うのですが、

              ちょっと狭すぎる感じがします。

              葬式会社の社長さんは、

              「現在は自宅での葬儀が主流です。」と言っていたのに、

              本当かな?

              他の人は、どのような家に住み、どのような葬儀をしているのでしょう?

              子どもたちの協力もあり、無事葬儀も済み、

              今父はお骨になって骨壺の中で眠っています。

              まだ、これから老人ホームに置いてある荷物を引っ越し業者に頼んで持ってきてもらうなどありますが、

              少しずつやっていこうと思います。

              父が亡くなったら、いろいろ(外食したり)楽しいことをしようと思っていましたが、

              わたし自身が年齢とともに食欲も衰え、特に食べたいものもない状態です。



              にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
              にほんブログ村




              お葬式の準備

              0






                父の納棺から、毎日葬儀社の人が来て、

                ドライアイスの入れかえをしてくれています。

                今日は、お寺に差し上げるお金(お布施、お車代、お食事代)や焼き場での心付けの準備をしました。

                わたしは、いつも日本茶を飲まないのですが、

                いいお茶を買ってこようと思います。

                また、今日は毎月通っている耳鼻科にも行きました。

                まだ匂いが感じられないような気がするので、

                検査をしてみると、

                匂いの感度は、前回の検査より悪くなっていて少しショックでした。

                父という大きな影のようなものがなくなったわけなので、

                もう少ししたら鼻の状態もよくなるといいのですが・・・。




                にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
                にほんブログ村










                父の死

                0






                  わたしは今自宅の居間に座っています。

                  そしてその居間の隣に、父が棺桶に入って眠りについているのです。

                  昨日、目を覚まして居間に行くと、

                  留守電が赤く光っていました。

                  今までも、親戚の人が夜遅く電話をかけてくることがあったので、

                  それかなと思ってメッセージを聞いて驚きました。

                  父が入院している病院のナースさんからで、

                  朝4時の定期的な巡回の時、呼吸が止まっていることに気がついたということでした。

                  それから、すぐ(といっても1時間かかる)病院へ行き、

                  あらかじめ下見してあった葬儀屋さんに連絡をし、

                  もちろん親戚の人にも連絡をしました。

                  もう父の7人いた兄弟で残っているのは2人です。

                  目立たない白い車で自宅まで連れてきてもらい、

                  遺骸を布団に寝かせました。

                  いったん葬儀屋さんには帰っていただき、

                  昼食を摂ったりしているうちに親戚の人が着きました。

                  わたしもあまり経験がないので知りませんでしたが、

                  納棺の時には立ち会うものだそうで、

                  支えてくれるのは葬儀社の方ですが、

                  わたしや長男、親戚の人が手を添えて納棺しました。

                  年末年始に亡くなった人で混んでいるということで、

                  お葬式ができるのが1週間後です。

                  これから、自宅でお葬式をするように準備をします。



                  よかったのは、平日は学校図書館、土日は大学図書館で働いているわたしですが、

                  ちょうど1週間後は、仕事がもとから休みだったことです。

                  誰かに迷惑をかけずにすみ、とてもよかったです。





                  にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
                  にほんブログ村









                  夫の逆ギレ

                  0











                    年末に、スマホの契約の用事もあり、長男がお嫁さんを連れて我が家を訪問しました。

                    長男のお嫁さんは身ごもっています。

                    長男がお嫁さんに対して気づかいをするたび、

                    わたしは、自分が長男を身ごもっていた頃、夫にされた理不尽な仕打ちを思い出してしまいます。



                    わたしが妊娠7〜8ヶ月の頃のことです。

                    夫の実家で法事があり、300キロメートル離れた夫の実家に行ったことがありました。

                    途中までの新幹線では座れたのだと思います。

                    記憶がありませんので、理不尽に思うことはなかったのでしょう。

                    新幹線の駅をおり、夫の実家のある町まで、JRか私鉄かどちらかを乗りついて行く必要がありました。

                    今思うと、新幹線に乗ってきたのだから、

                    そのままJRに乗ればスムーズに移動できたのです。

                    しかし、夫は私鉄を選び、その町にほとんど行ったことのないわたしも、

                    乗り継ぎの知識なぞなく、夫について行きました。

                    JR駅から私鉄駅まで、遠かったこと遠かったこと。

                    大きなお腹をかかえたわたしは、

                    (赤ちゃんに支障がないかなぁ。)

                    と不安に思いながら歩きました。

                    そして、夫はなんのために私鉄を選んだのかわかりませんが、

                    私鉄の駅は、夕方のラッシュでものすごく混雑していたのです。

                    当然、座席に座るどころではありません。

                    わたしは驚いて、夫に尋ねました。

                    「なんのために○○線に来たの?

                    混んでいるじゃない。」

                    すると夫は、

                    「おれだって知らねえよ!」

                    と言い放ったのです。



                    それから、混雑した通勤電車に乗って移動しました。

                    電車の中で、わたしはあまりの情けなさに泣けてきました。

                    わたしは、その後○○線沿線に住み、○○線にも慣れたので分かりますが、

                    当時も「特別急行」のような便があり、(特急券が必要)

                    それを選べば、すいていて座ることもできたと思うのです。



                    その後、たぶんタクシーで夫の実家へ行ったと思います。

                    このところの記憶はありません。

                    そして夜寝る前、夫はさらに驚くようなことを言いだしたのです。

                    「今日、お前、○○線の電車の中で泣いてただろう。」

                    わたしは、この後、夫の謝罪の言葉が続くのだろうと思って聞いていました。

                    「あれ見て、オレすごく腹が立った。」



                    はー? 腹が立つのはこっちだよ。

                    お腹に赤ちゃんがいるのに、要領悪く歩かせやがって。

                    お前の地元だろ!

                    少しは頭使えよ!



                    このエピソードからも、夫がわたしに対し嫌悪感を持っていることは分かるのに、

                    なぜまだ離婚が成立しないのでしょう。

                    この夫とは、1月末に離婚裁判2回目を行う予定です。





                    にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
                    にほんブログ村








                    大変だったスマホデビュー

                    0










                      今は、一般的にスマホを持つのが当たり前のようになっていますが、

                      わたしは、年末までケータイを使っていました。

                      まだ新しい4Gの機種です。

                      使いやすくて、気に入っていたのですが、

                      長男に「どうしてもラインを使いたいから、

                      スマホに替えてくれ」と頼まれ、

                      しかたなくケータイ会社ごと替えました。

                      スミヨシ市に店舗のあるYモバイルです。



                      端末は長男が譲ってくれ、

                      SIMのみ購入しました。

                      こういう場合、店舗ではなんのサポートもしてくれないということはわかっていたので、

                      本を図書館から借りて用意しておいたのですが、

                      その本には、大手キャリア間で移動する場合のみ説明されていることが、

                      読んでみて初めて分かりました。

                      そもそも、スマホからスマホへというのが前提になっている・・・。

                      長男は、ラインだけ設定してくれましたが、

                      すぐお正月旅行に行ってしまい、

                      二男、長女はまったく教えてくれません。

                      ラインを使えないようなお仕事の上司さんなどへは、

                      メール設定をしなければならないのですが、

                      どうすればいいの?

                      四苦八苦して、いろいろな暗証番号、認証コードを入力し、やっとメールが使えるようになりました。

                      この暗証番号ですが、

                      アップルIDとか、そのパスワード、

                      ラインのパスワード、Yモバイルのパスワードなどなど、

                      もうわたしにはわけが分かりません。

                      これ、みなさんはどのように管理しているのでしょうね?

                      これから、上司さんや知人にメールアドレス変更の通知をしなければ・・・。





                      にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
                      にほんブログ村










                      calendar

                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << January 2020 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM